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ワイヤーで等身大のボディをかたどるRichard Stainthorpのアート作品

イギリス人アーティストRichard Stainthorpさんのワイヤーアート作品をご紹介します。Richard Stainthorpさんは、等身大の人間の「ボディ」を作っちゃう人です(一部等身大ではない)。複雑に折り込まれたワイヤーにより、人の形を模した作品たち。他にも「Angels」といて、羽の生えた人間達もワイヤーで作り上げちゃいます。 複雑ながら、「肉体」をイメージできるワイヤーアート。何だか不思議な魅力があります。

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錯覚画像を見て脳をリフレッシュさせよう

人間の脳ってたまに騙されることがあります。よくあるのが目からの情報を得て混乱を招く「錯覚画像」なんかがそれにあたります。今回は、脳を思いっきり騙してくれる「錯覚画像」をいくつかご用意しましたので、ぜひ騙されてみてください! 僕もいくつか「錯覚画像」を見ていて、騙されてしまいました!コレはなかなか驚きを隠せない錯覚でしたよ!まさかこんなにも脳が騙されてしまうなんて…。 ちなみにこの上記の「何の変哲もないように見える」画像については、後ほどご紹介します。

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まるで「水のような炎」を表したアート作品

遥か昔、北京原人のいた頃から使っていたとされる「炎」。今では人間の科学がとても進歩し、「マッチ」や「ライター」、「着火マン」なんかで人間は簡単に火をおこすことが出来ます。 そんな「炎」を「水のような炎」に仕上げたアート作品をご紹介します。 今回ご紹介するアート作品を手がけたのは、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロを拠点に活動をする、デザインスタジオPlatinum(プラチナ)によるものです。Platinumでは、主に3Dグラフィック、写真、イラスト等を手がけているデザインスタジオです。 「水のような炎」はとて ...

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2017年にディズニープリンセス達がいたらこんな感じ

あー、わかるはー、こういうのね。 アーティストFernanda Suarez(フェルナンダースアレス)によって描かれるディズニープリンセス達。まるで現代のファッションを身にまとったようなプリンセス達だ。 「デスパレートな妻達」や「セックスアンドザシティ」をイメージさせるようなクールビューティーでアダルティーに仕上がっている!!

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ディズニーのキャラクターがリアルの世界にいたら美男美女ぞろいだった

ディズニーキャラクターをリアル調に描いたイラストアートをご紹介します。 コチラのイラストを描いたのは、メルボルンで活動するグラフィックアートストJirka Väätäinenさん。現実世界にディズニーのキャラクター達がいたら、きっとそれはそれは美男美女ぞろいなのでしょう…。 実際にリアルに描かれたキャラクター達を見ていくと、やっぱ「恋」や「愛」などを題材にするだけ合って、美男美女は当たり前!それでも描かれたキャラクター達は「雰囲気」をしっかり残していて…いいな!いいなこれ!

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モニターアームのようにラップトップを自由に動かせるスタンド:Loctek S1L,S2L

投稿日:8月18日 更新日:

モニターアームを調べていて出てきたラップトップ用製品。

MacBookやその他ラップトップなどのノートパソコン、机の上だけで使っていると、たまに体が痛くなっちゃう時があります。そんなとき、「スタンディングデスクなどを使えば良いよ」と聞くのですが、ラップトップ用によさげな製品がありました。

Loctek(ロックテック)が販売している、ラップトップ専用のスタンド。モニターアームライクに自由自在に高さや位置が変えらる製品だそうです。

人間工学に基づいたエルゴミックスなデザインがカッコいい!これはほしいわ!

Loctekラップトップスタンド

とりあえず、二つ見つけたのでご紹介しておきます。Loctekはモニターアームなどのデスク系のプロダクトをやっている会社で、コレもその一つです。モニターアームっぽい感じのラップトップスタンド。あの動きをラップトップに適応させちゃうということなのだ。

S1LとS2Lの違いは、アームの数だ。S1Lは柱にアームが付いていて、回転と上下が得意ってことだ。んでS2Lはアームが二つ。自由度がS1Lにくらべるとぐんと上がるということ。見た目からもわかるね。

S1LとS2Lのどちらがいいかは机の大きさなどを見て決めればよいと思います。

S1L 1

こちらがS1L。柱のタイプです。

510kNkaGHfL SL1100

そしてこちらがS2L。アームが二つある。

やっぱり机の大きさで選ぶんだろうな。見た感じS1Lでも十分に自由度があるように思える。S2Lのひとは机が大きい人用だと判断。

使い方を考えると、例えば、ちょっと物書きをしたい時にラップトップを上に上げちゃえば机がかなり広くなっちゃう。そんな使い方を想像できる。何か急激に絵を描きたくなった時とかに良いなト思う。

取り付け方式は、クランプ式とグロメット式で取り付けるっぽいので、、だいたいの机で取り付けれそうだ。クランプ式は付くに挟むタイプ。グルメット式は、ケーブルと押すようの穴が開いたデスク用の取り付け方式だ。

S1L、S2Lの使用例はこんな感じ

61baQ8RbMML SL1100

これは何かの研究機関かな?ラップトップとは別にキーボードを使っている。

617Uau5mJtL SL1100

ラップトップを上に上げて、そのしたで何か物書きをしています。

71IBWLaBi0L SL1100

スタンドに乗せたまま。ラップトップを操作できる。

61qdhd4gULL SL1100

身体がつらくなってきたら、たって作業をしたら良いのだ。

これらがS1L、S2Lの実際の導入現場かはわかりませんが、『こういうことが出来るぜ』ってのが良く伝わります。やっぱりライター作業をしていると、いつのまにか体痛くなっちゃうのでスタンディング方式で使いたい。

だからこういう感じでラップトップを自由に昇降出来るのは良いな。

あぁ、立ってPC作業いいなー。絶対必要だよね!

これぐらいヌルヌル動く


デモ映像があったのでご紹介しておきます。割とヌルヌルとアームが動いていることがわかる。これは結構いいやつだぞ-!!

S1LとS2Lのどっち?

わりと大きめな値段の差があるんだけど、もし購入を考えるとしたらS2Lがほしいな。ボクの使っている机が何気にデカイので、それを広くうまく使えるのはうれしいことこの上なし。

うーむ、コレを導入したらどれぐらい身体が楽になるんだろうか。ちょっと導入を考えてみたいです。(さてどうしようか…)








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