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ある角度から見ると作品が見えるようになるMichael Murphyのアート

Michael Murphyさんのアート作品。とある角度になって初めてその姿を現すアートとなっています。空間につるされた大小様々な黒いたま、とある一定の角度で、人の「目」が現れる空間を大きく使ったアートです。 Michael MurphyさんがYouTubeで公開されているいくつかのアート作品をご紹介します。その中には、バンクーバーで行われたTED開場に建設された物もあります。

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「101匹わんちゃん」の公園シーンを再現した幸せなカップル

ディズニー映画「101匹わんちゃん」の最初のシーンを覚えているだろうか?作曲家であるロジャーが、ダルメシアンの愛犬ポンゴを連れ、公園を散歩しているシーンです。同じくダルメシアン(パーディタ)を飼っているファッションデザイナーのアニータが、ポンゴのちょっとした計画でロジャーと出会うとても素敵なシーン。 そんなディズニー映画「101匹わんちゃん」を再現してしまったカップルが居るのです。 さすがに、ダルメシアンと言うわけではありませんが、両者犬を連れ、ずぶ濡れになるシーンが何だかとってもほっこり出来ちゃう写真で ...

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こんなにたくさんいるの?世界にいるアルビノな動物達

こちらの亀さん。一匹だけ白いカメさんがいますよね?これは「アルビノ」な亀なのです。 アルビノとは アルビノ(albino)は、動物学においては、メラニンの生合成に係わる遺伝情報の欠損により 先天的にメラニンが欠乏する遺伝子疾患がある個体である。 この遺伝子疾患に起因する症状は先天性白皮症(せんてんせいはくひしょう)、先天性色素欠乏症、白子症などの呼称がある。また、この症状を伴う個体のことを白化個体、白子(しらこ・しろこ)などとも呼ぶ。さらに、アルビノの個体を生じることは白化(はくか・はっか)、あるいは白化 ...

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大学生リア充風になったディズニーやドリームワークスのキャラクター達

Tumblr内でいろいろと投稿しているPunziellaで、まるで大学生リア充になったディズニー&ドリームワークスキャラクター達の様子が公開されています。 主に、ディズニーはPixar系の映画『塔の上のラプンツェル』や『アナと雪の女王』等の主要キャラクター、たとえば「ラプンツェル」や「メリダ」や「アナ雪姉妹」などが、リア充っぷりを公開されています。 もともとリア充な気もしますが、現実世界にいたら、キットこんな雰囲気だったのでしょうね。

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もしもあの企業がスニーカーを出したら?有りそうで無かったデザインコンバース

「あの企業がスニーカーをデザインしたらどんなものだろうか?」と、ちょっとした疑問に答えてくれたのが、イタリア人デザイナーAndrea Salaminoさんです。 コンバースのスニーカーを期に、色々なブランド、例えば、Google, Facebook, Virgin, マクドナルド等の有名ブランドをスニーカーにデザインしたものです。 上記はGoogleのスニーカーのようですね!こんな感じでスニーカーがデザインされます!

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モニターアームのようにラップトップを自由に動かせるスタンド:Loctek S1L,S2L

投稿日:8月18日 更新日:

モニターアームを調べていて出てきたラップトップ用製品。

MacBookやその他ラップトップなどのノートパソコン、机の上だけで使っていると、たまに体が痛くなっちゃう時があります。そんなとき、「スタンディングデスクなどを使えば良いよ」と聞くのですが、ラップトップ用によさげな製品がありました。

Loctek(ロックテック)が販売している、ラップトップ専用のスタンド。モニターアームライクに自由自在に高さや位置が変えらる製品だそうです。

人間工学に基づいたエルゴミックスなデザインがカッコいい!これはほしいわ!

Loctekラップトップスタンド

とりあえず、二つ見つけたのでご紹介しておきます。Loctekはモニターアームなどのデスク系のプロダクトをやっている会社で、コレもその一つです。モニターアームっぽい感じのラップトップスタンド。あの動きをラップトップに適応させちゃうということなのだ。

S1LとS2Lの違いは、アームの数だ。S1Lは柱にアームが付いていて、回転と上下が得意ってことだ。んでS2Lはアームが二つ。自由度がS1Lにくらべるとぐんと上がるということ。見た目からもわかるね。

S1LとS2Lのどちらがいいかは机の大きさなどを見て決めればよいと思います。

S1L 1

こちらがS1L。柱のタイプです。

510kNkaGHfL SL1100

そしてこちらがS2L。アームが二つある。

やっぱり机の大きさで選ぶんだろうな。見た感じS1Lでも十分に自由度があるように思える。S2Lのひとは机が大きい人用だと判断。

使い方を考えると、例えば、ちょっと物書きをしたい時にラップトップを上に上げちゃえば机がかなり広くなっちゃう。そんな使い方を想像できる。何か急激に絵を描きたくなった時とかに良いなト思う。

取り付け方式は、クランプ式とグロメット式で取り付けるっぽいので、、だいたいの机で取り付けれそうだ。クランプ式は付くに挟むタイプ。グルメット式は、ケーブルと押すようの穴が開いたデスク用の取り付け方式だ。

S1L、S2Lの使用例はこんな感じ

61baQ8RbMML SL1100

これは何かの研究機関かな?ラップトップとは別にキーボードを使っている。

617Uau5mJtL SL1100

ラップトップを上に上げて、そのしたで何か物書きをしています。

71IBWLaBi0L SL1100

スタンドに乗せたまま。ラップトップを操作できる。

61qdhd4gULL SL1100

身体がつらくなってきたら、たって作業をしたら良いのだ。

これらがS1L、S2Lの実際の導入現場かはわかりませんが、『こういうことが出来るぜ』ってのが良く伝わります。やっぱりライター作業をしていると、いつのまにか体痛くなっちゃうのでスタンディング方式で使いたい。

だからこういう感じでラップトップを自由に昇降出来るのは良いな。

あぁ、立ってPC作業いいなー。絶対必要だよね!

これぐらいヌルヌル動く


デモ映像があったのでご紹介しておきます。割とヌルヌルとアームが動いていることがわかる。これは結構いいやつだぞ-!!

S1LとS2Lのどっち?

わりと大きめな値段の差があるんだけど、もし購入を考えるとしたらS2Lがほしいな。ボクの使っている机が何気にデカイので、それを広くうまく使えるのはうれしいことこの上なし。

うーむ、コレを導入したらどれぐらい身体が楽になるんだろうか。ちょっと導入を考えてみたいです。(さてどうしようか…)


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