アート

こんな折り鶴は見たことない!折り鶴をカスタマイズする人Cristian Marianciuc

折り鶴って見たことあります?ほら、あの折り紙で作られた鶴のことです。幼少の頃に折り紙で作ったりしたことありませんか?おばーちゃんに折り方を教わったりさ。 今回ご紹介するのは、オリジナルの折り鶴を公開し続けるCristian Marianciucさんの作品です。折り鶴なんだけど、なんかものすごくカスタマイズされている折り鶴なのです。 ちょっとだけデザインされた物や、外見が全く違う物まで…、Cristian Marianciucさんによる折り鶴のカスタマイズがすごいことになっています。

アート イラスト

可愛すぎる!漫画調に描かれたディズニープリンセス達

なんてこった、何でこんなにカワイイ生き物になっちゃったんだろうか!? これは、パキスタンのアーティスト、マリヤム(Maryam)さんに描かれたディズニープリンセス達のイラストです。ディズニーのタッチとは全く異なる、漫画っぽい、それでいてカワイイイラストになっちゃいましたー! こんなん、恋しないほうがおかしいよ!かわいいよ! そんなディズニープリンセス達をご紹介!

LEGO アート

LEGOビルダーにより盆栽の作り方が公開されている

写真家でありLEGOビルダーのクリス·マクベイ(Chris McVeigh)さんが販売しているLEGOキット。その中にLEGOの盆栽が合ったのでご紹介したいと思います。 クリス·マクベイさんはFacebookやTumblr(タンブラー)でLEGOの作品をいくつか公開しており、キット販売されている物は無料で組み立て方法を公開しています。

アート

大理石が使われたとても贅沢なアナログ迷路:A MAZE

独創的な創作物を生み出すアーティストMarco Iannicelliによる贅沢な迷路をご紹介したい。 「A MAZE」と名付けられたそれは、大理石をベースに使われ、終わることの無い迷路を作り上げた。ジョイスティックを操作し、溝の掘られた円形の大理石を操作する。溝の中には鉄の玉が入っていて、大理石の溝の中をかけめるぐのだ。 タイトルは「迷路」だが、終わりはなく、自分で目標を設定しないと正直意味の無い迷路なのかも知れない。 それでも「大理石」という素材を使うことで、このアートに神秘性が増し、そのゴールをめぐれ ...

アート

細部まで作り込まれたミニチュアアート:kiyomi

とても小さい世界だけど、かなりステキだな。 ハンドメイド家具を趣味で作っているkiyomi(petipetit)さん。ハンドメイドでとても細かなミニチュアなアンティーク家具、ミニチュアなスイーツなどを作っている二児の主婦だそうだ。そんなkiyomiさんのInstaramに素晴らしい作品がたくさん公開されていたのでご紹介させていただきたい。 アンティーク好きな人、ミニチュア好きな人、どちらにも刺さるアート作品です。

ガジェット レビュー

iMacに合うスタイリッシュなBluetoothキーボード:Satechi Slim Keyboard

投稿日:

自分のスタイルを探していたとして、色んなジャンルのアイテムを身につけていたときがある。ある日はパンク、ある日はシック、ある日はゴス、なにげにパンクの比率は多かったけど、いまでは無地のシャツとかを着ているときが多いなーって思う。

最終的に、シンプルな物が好きになってくる。上も下も、とにかく映えてない火事のアイテム。履き物だけはジャクソンポロックのcrocsにしているけど、なんかそう言うのがいいなーってなっている時期。

「シンプルイズベスト」って感じでは無いんだけど、「シュッ」っとしたもの達は何かしらの「惹かれる力」が宿っている。Appleの製品を思い返して欲しい。これまで出たiPhoneのあのシンプルさ、魅力的では無いだろうか。ああいうのが好きだーって人は、今回紹介するアイテムも魅力的に思えるだろう。

Apple製品によく似合うアイテムを作り続けるSatechi(サテチ)さん。

このブログでは、Satechiさんからご提供頂き、様々なアイテムを紹介してきた。今回はSatechiさんカラーなアルミニウム製のBluetoothキーボードを紹介したい。

あいかわらず、Apple製品に似合うようなスタイリッシュで、洗練されているデザイン。マルチペアリング可能で、バッテリー内蔵で電池が不要ってのが良いね。

またまた、中期にわたって利用させて頂いた。キーボード系のレビューに関しては、敬意を表してそのアイテムを使いながら書かせて頂きます。

洗練されたデザインが魅力的なSatechiのキーボード

Satechibluetoothslimkeyboard 243A5376

「ダイヤモンドカット加工エッジと艶消しアルミニウム仕上げ」このたった20数文字の魅力的な文章。このキーボードのデザインに関わる部分のことだ。

アルミニウム製品を得意とするSatechiさんのアイテム。こういった常に使うであろうアイテムすらカッコよくさせてしまうのが特徴だ。

僕ら物書きにとってキーボードとは普段使い物なのだから、やっぱりカッコイイモノも良いよねって思える。Satechiさんのアイテムならそれは確実に思える物だ。

全体的にスタイリッシュで、スリム。Macのキーボード同様の「パンタグラフ式」で見栄えも良い感じ。第一印象はそんな感じで、いくつか特徴をまとめてみたいと思う。

Satechiのスリムなキーボードの特徴

  • モダンなスタイリッシュデザイン
  • Bluetoothキーボード(Bluetooth V3)
  • QWERTY配列テンキー付きキーボード
  • 10m離れていても操作可能
  • ダイヤモンドカット加工エッジと艶消しアルミニウム仕上げ
  • マルチペアリングに対応(最大4台の接続可能)
  • USキーボード

まず、このキーボードについて注意があるとしたら、それは「USキーボード」であると言うことだろう。いつからか、ボクはUSキーボードでしか打てなくなってしまった。USキー配列の方が打ちやすいとかんじ、JIS規格のものが正直今では苦手なレベル。

だから僕個人としては、このUS配列のBluetoothキーボードは打ちやすいと思っている。そこをまず注意して頂きたい。

まず、このキーボードはかなり薄くスリムにつくられている。乾電池などを入れるタイプではなく、バッテリー方式となっているためスリムになっているのだろう。ちなみに、充電にはType-cのケーブルを使います。しばらく使ってますが、バッリーを充電したのは1回ぐらいで、どれぐらい持つのかは正直分かりません。(記載されてない)

薄いってことなんですが、そこからさらにアルミニウムな感じがマジでカッコイイなって思います。キーボードのエッジ部分が斜めに加工されていて、そのキラッと光るさりげなさが特にカッコイイ。

Bluetoothにかんしては、iMacやiPhone、AndroidやWindowsに対応していて、なおかつマルチペアリングが可能。マルチペアリングは最大4つまで登録でき、ボタン一つで切り替えが可能でした。

ここで、このキーボードの写真を用意したのでそれに名空って説明したい。

SatechiのBluetoothキーボードの写真

Satechibluetoothslimkeyboard 243A5377

JISとUS配列だと若干ではあるが、キーの役割が違う。例えば、US配列では数字の「2」のキーをShiftを入れると「@」になる…といったところだ。若干ズレているところや、こういった完全に場所が違うモノがある。

ここがUSキーボードだから注意してね、という所。もし、JISの人がUSキーボードを導入してすぐに思うのが「あれ?色々違うぞ」だろう。そう思って☆苦が無いためにこうやっていちいち書いている。このキーボードはUS配列です。

キーの感覚は、一般的な幅になっていると思われる。特に打ちづらいなーと言うところは無い。テンキーが右側にあり、矢印キーも完備されている。

左下にFnキーがあり、それを使わないと機能しないモードもある。

全体的にスッキリとしていて、フルサイズとは思えさせないコンパクトさがあります。

Satechibluetoothslimkeyboard 243A5384

薄さで言うと、iPhoneよりは若干分厚いというところ。もちろん、それは一番高さのある場所での話。一番低い場所では、iPhoneよりはうすくなている。

この写真を見て分かるとおり、高低差があまりない。キーボード的には、もうちょっと角度を付けて欲しいところだとは思ったので、傾斜を付けるためボクは消しゴムを置いている。

もし、次期バージョンが出るなら、バッテリーを分厚くして傾斜をもうけてほしいところです。

ただ、「薄い」からスッキリ見えるというところもある。

Satechibluetoothslimkeyboard 243A5379

こちらは、キーボード右上にある、スイッチとType-Cのアナを上から撮った様子。かなりコンパクト、シンプルな機構だ。スイッチに関しては、スライド式でON/OFFがわかりやすいのもポイントが高い。コレによって、どういう状態か分かるからね。

バッテリー残量に関しては、Bluetooth V3なので情報を得ることは出来ないみたいだ。ここは改善して欲しいな。出来ればバッテリー残量を知っておきたい。

それに関するインジケーターなどは存在しない。

Satechibluetoothslimkeyboard 243A5378

ペアリングについても書いておこうと思う。

テンキー上部に数字の書かれたBluetoothのマークが4つ用意されている。そのボタンを押せばBluetooth機器を切り替えられると言うことだ。

また、Fnキーを押しながらそのボタンを押せばペアリングモードになり、機器を登録できる。Bluetooth機器の登録も、切り替えも、とても簡単に行えた。

キー自体も、F○○キーと同様の形状をしているので、見た目的にもスタイリッシュに見える。

F1〜F12がまさかの...

正直、書くのを辞めようとも思ったが、とても重要なので書いておきたい。

実は、このキーボード、F1〜F12のファンクションキーがデフォルトで「メディアキー」になっている。「メディアキー」とは、音量の上げ下げや、スクリーンショット、音楽の再生停止、などを行えるボタンだ。

どうやらApple系にはそういったボタンのあるキーボードがあるらしいが、どう考えてもボクはF1~F12といったファンクションキーでの利用が必要だ。音量の上げ下げよりも圧倒的に使う。

が、このキーボードはそうなっている。

救済として、Fnキーを押しながらそれらを押すことでF1~F12のファンクションキーとして利用できる。一般的なフルサイズのキーボードなら、押さなくても良いFnキーを押すことで入力する…。

個人的には絶望だった。

ただ、ぎゃくにF1~F12キーを使わない人だって存在する。そう言う人達にとっては、「メディアキー」のほうが良いという人も居るだろうな。

US配列に続いて、これも注意して置いた方が良いだろう。

スタイリッシュをテーブルに

Satechibluetoothslimkeyboard 243A5391

先の「メディアキー」のことから、もしかしてリビングとかで使った方が良いのかも知れないと思った。10m離れていても操作できるという点や、スタイリッシュな外見…ならリビングでもアリか。

僕個人としては、iMacのお供として良いな(デザインとかキーボードとして)とも思っていたが、人によってどちらでも行けそうだ。とにかくキーとしては「オシャレなやつ」です。とにかくオシャレ。

今回のまとめとして

  • US配列
  • F1~F12がデフォルトでメディアキー

この2点が気になっちゃいましたが、それを凌駕するスリムでおしゃれな感じ…そっち優先なら全然アリのBluetoothキーボードです。家にはBluetooth機器がいっぱい有るので、リビングに置いてみようかな-と思います。








-ガジェット, レビュー
-, , , , , , ,

Copyright© キセノンテンター , 2019 All Rights Reserved.