ディズニー風に描かれたファイナルファンタジーのキャラクター達:David Adhinarya Lojaya
うわーなんだかディズニーの映画にそのまま出来そうなキャラクター達!コチラのイラストは、アーティストのDavid Adhinarya Lojayaさんにより書かれたイラストです。 まじで『ファイナルファンタジー』と『ディズニー』が合作を出したらキットこんなキャラクター達が出てきそう!?ディズニーキャラクターっぽい感じがとっても出ているイラストです。 ちなみに、このイラストは『ファイナルファンタジー9』のキャラクター達ですね。
制作期間半年!茨城高等学校の学生が作る「バカッコイイ日常」
バカッコイイ日常…。それはどんな些細な行動もスマートにアクション有りでやりすごす「普段の生活をカッコよくしよう!!」という日常のこと。例えば歯磨き粉のふたを親指でシュパッと開けたり、その時使った歯ブラシを投げて戻したり…。 「いや、そんなことしなくて良いヤン…」じゃないのです。カッコイイから良いのです。それがバカッコイイ日常なのです。 そしてその動画を作ったのが、茨城高等学校の学生さん。制作期間なんと半年!平均TAKE数が100回もあるという恐ろしい映像。どうやら文化祭の出し物で作ったらしいです。
プチプチ君の気泡にインクを注入してドットな肖像画を作るアート
郵送など、荷物を梱包する時に役に立つアイツ。気泡緩衝材、通称「プチプチ」をキャンバスに見立てたアート作品をご紹介します(Bubble Wrap Artというアートだそうです)。 プチプチ君の気泡一つ一つにインクを注入して、まるでドット絵アートの様に肖像画を作っていくものです。 プチプチ君で描かれるのは、アメリカ・アラバマ州出身の歌手ベス・ソーンリーの肖像画。段々とでき上がっていく彼女の肖像画が素晴らしいことになっています。作られていく映像はタイムラプスなのでその素早い動きが面白い。 ※「プチプチ」は川上産 ...
失ったデータもEaseUS Data Recovery Wizard for Macで復活できました
写真データなどを失った時はどうしてますか?もしかしてあきらめていますか?あきらめる前に、ちょっと待ってください!復元ソフトを使いましょう! データ復旧ソフトウェアとして名の知れるEaseUS Softwareの「EaseUS Data Recovery Wizard for Mac」を使ってデータを復活させたお話をします。写真データが飛んでしまったと思っていたら、データ復旧ソフトでリカバリすることが出来たのです! 無くなったと思っていた写真データが見事に復活して、非常に助かりました!
フィルム好き必須の写真加工アプリRNI Films
写真の雰囲気をがらりと変えたい人は、今からご紹介する「RNI Films」というアプリを導入してみると良いかも知れません。 もともと、Adobe製品の写真編集アプリPhotoshopやLightroomのプラグインを提供しているRNI(Really Nice Images)が作ったアプリで、プラグイン同様の素晴らしい写真効果を与えてくれるアプリです。 Insgatramの様な感覚で写真に「フィルム効果」をエミュレートするアプリ。基本的な写真の編集も出来ますし、なにより用意されているフィルムが豊富なアプリで ...
一つで18通りの使い方のある万能チタン製のマルチ工具機能付きカギ:MyKee
Kickstarterのプロジェクトで成功した万能チタン製のマルチ工具機能付きカギ:MyKeeをご紹介させて頂きたい。 こいつのすごいことは、普通の鍵ぐらいの大きさなのですが18通りもの使い方を持っているのです。しかも、高強度や優れた耐食性を特徴とするグレード5のチタンが使用されているという一つあればいい感じの奴です。 MyKeeの出来ることは、栓抜きやドライバー、皮むき、ペーパーナイフ…等、全部で18通り!すごいなそれ!
ライターとプラスティック板でカギを複製するヤバイ方法
カギを複製するなら鍵屋さん?いやいや、そんなことしなくても、ライターとクレジットカードなどの硬い板(プラスティックの板)、そして少しの道具があれば簡単にカギを複製できてしまうのです。 しかもその手順がとっても簡単で、わずか4分程度でカギの複製が完了してしまうという、なんともアレな技術。いやー、すごいですわこれ。 「是非覚えましょう」とはとても言えませんが、「なるほど」と思ってしまいました。
ダース・ベイダーがアップしているような日常生活
最強のフォースの持ち主ことダース・ベイダーの日常っていったいどんな感じなのだろうか?そんな疑問がスパッと解決されるような作品がtookapicで公開されています。 しかも、投稿者名はD. Vaderとなっていて、まるでダース・ベイダー自身が自ら撮影して公開しているように見える作品です。 スーツを着たダース・ベイダー、買い物をするダース・ベイダー、読書をするダース・ベイダー…。色々なダース・ベイダーをご覧になれますぞ!
こんな折り鶴は見たことない!折り鶴をカスタマイズする人Cristian Marianciuc
折り鶴って見たことあります?ほら、あの折り紙で作られた鶴のことです。幼少の頃に折り紙で作ったりしたことありませんか?おばーちゃんに折り方を教わったりさ。 今回ご紹介するのは、オリジナルの折り鶴を公開し続けるCristian Marianciucさんの作品です。折り鶴なんだけど、なんかものすごくカスタマイズされている折り鶴なのです。 ちょっとだけデザインされた物や、外見が全く違う物まで…、Cristian Marianciucさんによる折り鶴のカスタマイズがすごいことになっています。
超リラックスしてパソコンが出来そうなリクライニングと椅子が合体した奴
これは究極にリラックスできるパソコン環境!? リクライニングチェアにパソコンを取り付けたようなスーパーなパソコン環境。これが製品として実際に購入可能だから驚き! 今回ご紹介する「Altwork station」は、リクライニングしながらパソコン操作を可能にする夢のようなパソコン環境です。うひょーめっちゃうらやましい! ゆったりと横になりながらパソコン操作できるなんて、めちゃくちゃうらやましいじゃないですか!
ストップモーションで暴れるドラゴンボールのアクションフィギュアがスゴイ!
アクションフィギュアを持て余している人は、きっとこの動画を見て色々と夢が見えてくると思います。 アクションフィギュアでストップモーション動画をYouTubeで公開しているCounter656さんの動画が軒並みすごいことになっています。 ドラゴンボールのフィギュアを使ったストップモーションと、いくつかの動画エフェクト、効果音で臨場感のあるバトル動画が本気でスゴイ!
ベビーカーとスケートボードを一緒に合わせた製品:Longboardstrolleris
お父さん! 喜んでください! スケートボード と ベビーカー を合わせてた素晴らしい製品があるのです。こう言った製品を待っていた! スケートボードの快適さを楽しみながら、お子さんと一緒にすいーっと滑らせることが出来る製品「Longboardstrolleris」です。仕組みは単純ながら、「待ってました!」と言わせていただきたい。 Quinnyが公開している Longboardstrolleris のコンセプト動画を見る限り、快適に走行できているようです。
色々な ロゴ を フリーハンド で描いちゃうスゴ技
有名な ロゴ っていったいどのようにして描かれているのだろうか? YouTubeチャンネルのSeb Lesterでは、様々なロゴなどをタイポグラフィ的な描き方で公開しています。 コカ・コーラやシュプリーム、アディダスなどの有名ロゴの描き方…。 色々なロゴがフリーハンドででき上がっていく様子は、スゴ技でありアート作品であると言えます。ちょっと描き方を覚えたいです。 その他にもSeb Lesterさんの作品をいくつかご紹介します。
大学生リア充風になったディズニーやドリームワークスのキャラクター達
Tumblr内でいろいろと投稿しているPunziellaで、まるで大学生リア充になったディズニー&ドリームワークスキャラクター達の様子が公開されています。 主に、ディズニーはPixar系の映画『塔の上のラプンツェル』や『アナと雪の女王』等の主要キャラクター、たとえば「ラプンツェル」や「メリダ」や「アナ雪姉妹」などが、リア充っぷりを公開されています。 もともとリア充な気もしますが、現実世界にいたら、キットこんな雰囲気だったのでしょうね。
どこかで歪んだ人生を歩んでしまったディズニープリンセス達のイラスト
なんということだ、いったいプリンセスに何があったのか…!? 様々な作品が公開されるDeviantArtのユーザーであるジェフリー・トーマス(Jeffrey Thomas:jeftoon01)さん。彼はDeviantArt内で「Twisted Princess」というディズニープリンセス達を使ったシリーズを公開しています。 このシリーズは、ディズニープリンセス達が、何とも言えない変貌を遂げているイラストです。例えば、あの「不思議の国のアリス」のアリスが、かなりダークな雰囲気になっていたりします…。
立体的に見えるヘビが描かれていく様子
3DペインティングをYouTubeで公開しているアーティストのPortraitPainter Pabstさん。今回ご紹介するのは、立体的に見えるヘビのイラストを描いていく様子です。 そのでき上がったヘビのイラストのリアルな感じがスゴイ! 過去にもPortraitPainter Pabstさんがガラスのコップをリアルに描く様子をご紹介しました。今回も彼に描かれたヘビはかなりスゴイです。















