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喫茶店
ブログ「喫茶店の部屋」と「キセノンテンター」をやりながらフリーランスをしている人です。 ライターとか写真撮ったりしてます。 @kissaten
2016年にスマートフォン向けに「ポケットモンスター」シリーズの新しい試み「Pokémon GO」が始まろうとしている。位置情報を元に「陣地取りゲーム」をする「イングレス(Ingress)」の開発元とコラボして作られるゲームだそうです。 街の至る所にバーチャルでいる「ポケモン」をスマートフォンで捕まえるといったところでしょうか? そんな進化しまくっているゲーム「ポケモン」なのですが、そのポケモンの素晴らしいアート作品をご紹介します。 今回ご紹介するのは、アーティストDane Cozensさんによるファンア ...
イベント後となどで、ちょっと涼しい雰囲気を与えてくれる「水風船」。これって、いちいち一つずつ膨らませていませんでしたかね? 「BUNCH O BALLOONS」という製品は、最初から37個もの水風船が設置された特殊な装置なのです。使い方は、蛇口に取りつけ、水道水をそのまま注ぎ込むだけ。これだけで37個の水風船を同時に生産可能なスペシャルアイテムです。 イベントごとや子供たちの遊びの時に、水風船をたくさん用意したい時。そんな時に、役立てる製品なのではないでしょうか・
2015年といえば、バックトゥーフューチャーのホバーボード(宙に浮くスケートボード)がすでに販売しているはずの年ですが、実際には宙に浮くスケートボードは一般には販売されていません。 しかし、宙に浮かなくとも、「ホバーボード」と呼ばれる一輪の自走式スケートボードが2015年に販売されようとしています。ちょうどセグウェイのように、センサーを利用して動作するような仕組みに思えます。
様々なおもちゃの情報を提供し続けてくれている「ホビーサーチブログ」さんより、とっても気になるプラモデルが公開されていた。 そのプラモデルとは、なんと「クレーンゲーム機」のプラモデルなのです。 ゲームセンターヤーアミューズメントに置かれている、あの「クレーンゲーム」が1/12の大きさになってプラモデル化されている!?いったいどういうことなのかというと、つまり、どういうことだ?そういうことだ!よくわからない!とにかくプラモデルがあるということです。 さらに、「ホビーサーチブログ」さんによれば、「ガチャガチャ( ...
ペーパーアーティストカルバン・ニコルズ(Calvin Nicholls)さんの紙で作られた動物達のアート作品をご紹介します。カルバン・ニコルズさんが作り上げる動物達は、とても細かいところまで描写されており、「体毛」や「羽」までも細かい作業をへて作りあげられています。 それらの作品をみるとわかる通り、平面でありながらいくつも紙を重ねるので、動物達がまるで立体的なアート作品になっています。しかも、動物達の種類が豊富で、まるで作品の動物園のようにもなっちゃっています。 ライオンやフクロウ、猿やタツノオトシゴなん ...
このサイトでもご紹介した「キャプテンアメリカシールドのバックパック」を読者さんが実際に海外から購入してレビューしてくれました! 読者さんはたくさんの写真と共に、「Avengers: Age of Ultron Captain America Shield Backpack」の説明をして頂きました。「写真を好きに使って良い」と言われたので思う存分レビューを参考にして記事にさせて頂きます! このバックパックに興味ある人にとって、貴重なレビューだと思います。
遥か昔、北京原人のいた頃から使っていたとされる「炎」。今では人間の科学がとても進歩し、「マッチ」や「ライター」、「着火マン」なんかで人間は簡単に火をおこすことが出来ます。 そんな「炎」を「水のような炎」に仕上げたアート作品をご紹介します。 今回ご紹介するアート作品を手がけたのは、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロを拠点に活動をする、デザインスタジオPlatinum(プラチナ)によるものです。Platinumでは、主に3Dグラフィック、写真、イラスト等を手がけているデザインスタジオです。 「水のような炎」はとて ...
ああ、なんて神秘的な表情なのだろう…。コチラはバッドマンの敵である「ジョーカー」のコスプレです。そして、そのコスプレはどう見ても女性版なジョーカーです。 このコスプレを演じたのは、Kseniya(ニックネームはDark Incognito)さんです。DeviantArtにて、ジョーカーのとってもステキな笑顔をコスプレで演じてくれています。女性版ジョーカーってきっとこんな感じなんだろうなー。 今回は、DeviantArtで公開されているKseniyaさんのジョーカーコスプレを一部ご紹介します!ほんと、素敵で ...
人間の脳ってたまに騙されることがあります。よくあるのが目からの情報を得て混乱を招く「錯覚画像」なんかがそれにあたります。今回は、脳を思いっきり騙してくれる「錯覚画像」をいくつかご用意しましたので、ぜひ騙されてみてください! 僕もいくつか「錯覚画像」を見ていて、騙されてしまいました!コレはなかなか驚きを隠せない錯覚でしたよ!まさかこんなにも脳が騙されてしまうなんて…。 ちなみにこの上記の「何の変哲もないように見える」画像については、後ほどご紹介します。
PhotoshopやLightroomは写真を編集する「デジタル暗室」としてかなり利用させてもらっているソフトです。かなり細かく写真編集が出来るのですが、なかなかどうやって編集したら良いか悩ましい物です。 そんな時に、PhotoshopやLightroomで「写真の雰囲気」を一気に変えることが出来る「アクション」や「プリセット」を用意しておけば、比較的簡単に写真を編集できます。 今回ご紹介するのは、「5 Free Wedding Presets」としてPhotosohopやLightroom、Camera ...
オランダをベースに活動する写真家のNelleke Pietersさん。彼女の撮影する題材の一つ「森」が、とても美しい写真なのです。 まるで、映画のワンシーンに出てくるような「森」を思わせるNelleke Pietersさんの写真達。その美しさに、そのステキナ雰囲気に心を奪われました。 森の空気、森の光、森の影、森の静けさ、そういった物が写真として現れているように思えます。
イギリス人アーティストRichard Stainthorpさんのワイヤーアート作品をご紹介します。Richard Stainthorpさんは、等身大の人間の「ボディ」を作っちゃう人です(一部等身大ではない)。複雑に折り込まれたワイヤーにより、人の形を模した作品たち。他にも「Angels」といて、羽の生えた人間達もワイヤーで作り上げちゃいます。 複雑ながら、「肉体」をイメージできるワイヤーアート。何だか不思議な魅力があります。
とってもキュートな絵柄でSDキャラクターになっちゃったMETAL GEAR SOLID V: The Phantom Pain(以下、MGSV:TPP)のイラストをご紹介します。コチラのイラストを描いたのは、Twitterユーザーの@miyaki_yudaiさんです。 @miyaki_yudaiさんのツイートを見ていくと、それはそれはMGSの愛が詰まりまくっています。Twitterの居場所も「サイド9とアウターヘヴン」という徹底ップリ。これだけ愛が詰まった人が描くイラストです。すばらしい。
2015年9月2日に発売となっているMETAL GEAR SOLID V: The Phantom Pain(以下、MGSV:TPP)。「世界待望」とはまさにこのゲームのために用意されている言葉でしょう。 そして、そのゲームの有料体験版として2014年3月に発売したMETAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES(以下、MGSV:GZ)。スマートフォンと連動させたiDroidアプリをつかってり、ゲームとしての可能性を存分に見せつけられたゲームです。 PS4等では、MGSVの動画配信を良く ...
フィリピン島の海岸にはいくつかの流木が流れ着くことがあるそうです。アーティストのJames Doran-Webbさんは、その流木を組み合わせて、ものすごいレベルの様々な流木アート作品を作り上げている人です。 James Doran-Webbさんが作った流木の彫刻は、それはそれはまるで「生きている」かのような出来栄えで、そのすごさに目を奪われてしまうのではないでしょうか。とても良くできた造形物だと思います。 James Doran-Webbさんが製作したいくつかの流木アートが公開されていましたのでご紹介しま ...
これまで、様々なコラージュ肖像画を作ってきた、アーティストのJason Mecierさん。「スティーヴィー・ニックス」、「デヴィッド・ボウイ」、「スヌープ・ドッグ」などの有名人の肖像を製作してきたことで有名です。 そんな彼に作られたのは、ホームコンピューター「Apple」を作り、後に世界中で利用される「iPhone」まで手がけた「スティーブ・ジョブズ」の肖像画です。 製作されたスティーブ・ジョブズの肖像画をよーく見てみると、いくつかのApple製品で構成されているようです。うーむ、それにしても細かい…。