南アフリカのアーティストJono Dryさんが描くものすごくスゴイ鉛筆アート。真っ黒の世界に光と影が現れる超絶リアルなイラスト画となっている。Jono Dryさんによって描かれたその世界は非現実極まりないのだが、あまりにもリアルすぎるのでそういう世界があるようにも感じられる。
ジャンルはハイパーリアリズムの鉛筆バージョンということだろう。
とにかくスゴすぎるイラスト。しかも、デカい。この大きさを塗るのに一体どれぐらい鉛筆が必要なんだろうかと想像させられる。
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非現実をリアルに描くアーティストJono Dry
数々の作品を自身のWEBサイトやInstagram、Facebookで公開しているJono Dryさん。今回は彼のInstagram(後述します)からご紹介します。









鉛筆やシャーペン、粉などをつかってとにかく闇を作る。そして、光の陰影。すごいな。まじですごい。しかもデカい。最初に塗っている液体はなんだろうか?塗りやすくするための液体だろうか?とにかく出来上がった作品は、スゴイ。
Jono Dryさんの作品が観覧できるリンクをいくつかご紹介しておきます。こういうモノクロな作品が好きな人は是非
