アート

自然で幾何学的な彫刻のアート作品 JaeHyo Lee

韓国人アーティストJaeHyo Leeさんによる彫刻アート作品をご紹介します。木という自然な素材をっ組み合わせて、その自然を保ちつつも、ドコか幾何学的なデザインに魅せる木の彫刻。それは家具のようなものからアレば、とても印象的なオブジェのようなものまで有ります。 JaeHyo Leeさんのインタビュー動画が有りました。そこではコチラのアート作品が制作されていく様子が伺えます。木を組み合わせて、そして焦がしてまた削る。かなり労力を費やしている作品に思えます。

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感動した!ミニチュアアーティスト田中智によるミニチュア作品!

良ーく目を凝らしてこの豚汁を見てください。何かがおかしい! そう、これは「豚汁」のミニチュア作品なのです。このミニチュアアートは、大阪に住むミニチュアアーティスト田中智(たかなとも)さんに夜作品。この「豚汁」がミニチュア作品だなんて信じられますか? 田中智さんは、これまでもドールハウスや身近な雑貨、食べ物、家具などをミニチュアで製作しテイル人です。それもどれもこれもかなり細かいミニチュア作品ばかり。 Twitterで田中智さんが公開したこちらの豚汁は、具材もぎっしりで、汁も良い感じで・・・それがまさかのミ ...

おもしろ動画 アート

ディズニーが仕掛けたいたずらがとってもステキないたずらだった!

ディズニーずるいわー、こんなことやっちゃうなんて…。ディズニーが仕掛けたいたずら動画がとってもステキだったのでご紹介します。とあるニューヨークのショッピングモールに現れた3人の作業服を着た男性。何やらテキパキと作業を終え、そこに現れたのは光る壁。その光の壁あたりを歩くと、そこに現れた「影」とは…。 ディズニーが仕掛けた仕掛けは、ディズニーのキャラクターたちが現れる仕掛けでした。しかも一緒に動いてくれる!そして最後に…。

アート

回転すると大きさが変わるテーブル:Capstan Table

何度も動画なので見てきたのですが、この回転させると大きくなるテーブルの名前がやっとわかりました。「The Fletcher Capstan Table」というテーブルは、特殊な構造になっていて、テーブルが開いていく様子がかなり素敵なのです。 テーブルを回転させると、テーブルが割れ、テーブルの下から別のパーツが現れます。そしてそのパーツが上昇していき、テーブルの上板のパーツと合致して大きなテーブルへと変わっていくのです。

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様々な映画にみる構図、結構決まっているみたい:Composition Cam

様々な構図がわかるアプリ「Composition Cam」のInstagramアカウントでは、アプリの特性にちなんで、「映画の中にある構図」を色々と知ることができます。様々な映画の中には構図のパターンが有り、どういった映画の構図がアルカをわかりやすく紹介しています。 「あの有名な映画にも構図が使われているなんて」を思わず感心できる映画の構図集です。 「Composition Cam」のアプリ自体は、正直たいしたことないのですが、様々な映画の中の構図に隠された「グリッド」や「サークル」を知っておくだけでも映 ...

おもしろグッズ

スイスイ泳げる水中用ジェトパックCUDAは今後のアクティビティの標準になる?

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「空を飛びたい」という理由でアイアンマンのようなジェットパックを発明してしまった人も居るが、「海を自由に泳ぎたい」という理由で水中用アイテムを作った人もいる。この場合はアクアマンかな?



デザイナーArchie O'Breienの水中用ジェットパックCUDAは、水の中で使えるタイプのジェットパックだ。リュックのようにCUDA本体を背中に背負い、水中で後方にかけてジェット噴射が起きる。

ソレを推進力にして水の中を進めるジェットパックなのだ。水中アクティビティグッズにどうよ?

そんなCUDAの外見や実際に装着された様子が公開されていたので見て欲しい。

水中アクティビティに欲しいCUDA


デザイナーArchie O'BreienによるCUDAのテストムービー。実際にCUDAを背負い、プールの中であるがテストしている様子だ。(筋肉すごくない?)

ジェット噴射は結構な速度があるらしく、70mph(時速で言うと123km/h…まじで?)と「身体が持たないんじゃないの?」ぐらいの速度が出るみたい。

プールというスペースが限られた場所でのテスト映像ではあるが、海のような隔たりの無い場所でコイツを使えることが出来たら、ソレはさぞ楽しいことだろうな。

※安全面は正直分からない

ちなみに、映像を見ても分かるように、前進するのみでカーブなどは自身の身体でコントロールが必要だ。

CUDAn良いところは、従来の「推進力のある水中アクティビティグッズ」から見ると割と軽量だと言うことだ。実際に現在販売されているそういったグッズは、大体が重量級で、かさばるという点。

このCUDAは見て分かるようにリュックサックぐらいの大きさ。それでいて推進力がある。

更に言えば、交換式のバッテリーでの駆動なので、バッテリーが有る限りいくらでも使えるという点だろう。(連続使用時間については明記されていない)



Archie O'Breienいわく、まだまだ調節は必要だと言うことだが、2019年には売られるとのこと。CUDAがもし売られたら、これが水中アクティビティグッズの標準になるのでは無いだろうかと思っている。

リゾート系の皆さん、お早めにご検討を!!

CUDAの写真

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素人的な懸念を述べさせてもらうと、どうやらスクリューで水を取り込みソレを吐き出すシステムを利用しているとみる…となると『海にある「海藻」や「ゴミ」がそこに入っちゃったらどうしちゃうんだろうなー。』なんて事は思った。

まぁ、まだ調整するらしいから、ソレの対策も取るだろう。

とにもかくにも、まるでスパイグッズのような水中のアイテムCUDA。コレがあればスイスイ泳げて楽しそうだな!!














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