アート イラスト

すげー!立体的コップのリアルイラストが作られていく様子!

絵を三次元的に描くことに憧れを持っていたのですが、それを更にリアルさを増すと、まるでそこに有るかのように見えてしまうのですね。 アーティストであるPortraitmaler Pabstさんによって描かれていく立体的なコップ。かなりリアルに描かれており、本当にそこに有るかのように見えます。Portraitmaler Pabstさんがそれらを描いていく過程をご覧になれます。

アート

ある角度から見ると作品が見えるようになるMichael Murphyのアート

Michael Murphyさんのアート作品。とある角度になって初めてその姿を現すアートとなっています。空間につるされた大小様々な黒いたま、とある一定の角度で、人の「目」が現れる空間を大きく使ったアートです。 Michael MurphyさんがYouTubeで公開されているいくつかのアート作品をご紹介します。その中には、バンクーバーで行われたTED開場に建設された物もあります。

アート

ファンによって作られたMGSの3Dポリゴン!

ファンの力ってすごいなーって思います! 3Dモデルを公開できるWEBサービスSketchfabにメタルギアソリッドの3Dモデルが投稿されていた! その3D内には、デフォルメされたメタルギアソリッドのキャラクターたちが存在していて、キャラクターごとにしっかりと特徴を生かされています。 今回ファンによって公開された3Dモデルは、PlayStationで販売された「METAL GEAR SOLID」の3Dモデルで、メタルギア「REX」やゲームの舞台となっている「シャドー・モセス島」がしっかりと再現されております ...

アート 映画

大学生リア充風になったディズニーやドリームワークスのキャラクター達

Tumblr内でいろいろと投稿しているPunziellaで、まるで大学生リア充になったディズニー&ドリームワークスキャラクター達の様子が公開されています。 主に、ディズニーはPixar系の映画『塔の上のラプンツェル』や『アナと雪の女王』等の主要キャラクター、たとえば「ラプンツェル」や「メリダ」や「アナ雪姉妹」などが、リア充っぷりを公開されています。 もともとリア充な気もしますが、現実世界にいたら、キットこんな雰囲気だったのでしょうね。

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有名俳優達をコミック風にデザインするアーティスト、トニースタークやドクターストレンジ等

フェイスデザイナーXi Dingさんによる、有名俳優のキャラクターをコミック風に変えちゃうアートをご紹介。「アイアンマン」のトニースタークや、ドクターストレンジなど、主にMarvel(マーベル)系のキャラクターを良い感じにトゥーンしてくれる。 とにかくできあがったモノが良い感じ!! どこかディズニーっぽいのも良い感じ。 もちろん、マーベル以外の作品もあるんだけど、それらすべて、特徴をよく捉えている。

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ゲームのコントローラーデザインに歴史あり、歴代コントローラーを紹介したムービー

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これはゲーム好きにとってかなり刺さる映像ですね。

身近なゲーム機達にはそれを操作するための「コントローラー」が必要になってくる。今回紹介する映像はそんな「ゲームコントローラのデザイン」に注目した映像です。歴代のゲーム機達にはそれぞれ専用のゲームコントローラーがついてきますからね。

その映像では2017年に任天堂から発売された「Nintendo Switch」のJoy-Conコントローラーから、1977年に発売されたAtari 2600ジョイスティックまで、それぞれのゲーム機のデザインを遡って見ていきます。

まさに「ゲームに歴史あり」といったところでしょうか・・・。

一体どこまでのゲーム機を知っているだろうか?「こんなコントローラーあったんだ」や「このデザインは懐かしい」なんて映像を見て思っていただけ得れば幸いです。

ゲームコントローラーのデザインの歴史

様々なアニメーションを作るYouTubeチャンネル「4096」より今回の映像を紹介します。

任天堂の「Nintendo Switch」からはJoy-Con(2017年)が登場し、その近年ではSONY Play Station 4のDUALSHOCK 4(2013年)、Xbox Oneのワイヤレス コントローラー(2013年)、Wii Uのジョイパッド(2012年)とだんだんと時代を遡ってゲームコントローラーのデザインが変化していきます。

個人的には任天堂の「Nintendo64」やセガの「ドリームキャスト」なんかのゲームコントローラーはちょうど思春期だったので刺さってくれました。

Nintendo Switchのコントローラー

PlayStation

1977年のAtari 2600ジョイスティック

デザインの歴史を見ていくと「セガサターン」(1994年)と「スーファーミ」(SNES、1990年)で大きくゲームコントローラーのデザインが変わったように思えます。利用するボタンの数が増え、操作も複雑になりより楽しくゲームをプレイし始めた時代です。



映像は遡り、ゲーム時代初期に待っているのは、ジョイスティックを利用した「Atari 2600」(1977年)のコントローラーです。残念ながら僕はまだお目にかかってませんが、昔はこんなタイプのコントローラーでプレイしていたんだなーって思います。

操作可能な動作も少ないのでゲームの内容はシンプルだったのでしょうね。



ゲーム機の進化と共に、コントローラーのデザインも進化していきます。昭和の最後に生まれた僕たちは、そんな加速するゲームの進化に関われていて、「良い時代に生まれたなー」って正直思いました。

進化し続けるであろうゲーム機達をこれからも楽しみたいと思います。








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