2013年ごろ、Twitterユーザーの@Kya7yさんによって投稿されたとある「迷路」。なんでも彼女の父 (野村一雄)さんによって「7年間かけて」作られたA1サイズの用紙びっしりの迷路があるという。
このすごく細かい迷路は瞬く間にTwitterの間で広がり、国内外の様々な差違とで取り上げられた事とでも有名です。また、「Spoon&Tamago」でこの迷路が販売されてい事も知っているでしょう。
さて、この話に続きが有るのをご存知だろうか?2014年ごろ、再び彼女の父が迷路を造っていることを…。
こちらが7年の歳月をかけられて作られた迷路、通称「Papa's Maze」です。人間の手と比較して、かなり細かい迷路だということがお分かりだろうか?さらに迷路を細かく見ると、その仕事が非常に精密な作業となっていることも…。
Oh…。
なんとも気の遠くなりそうな迷路です。こちらの迷路も「Papa's Maze 2.0」として販売されています(後記します)。
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7年かけた迷路!







これね。 pic.twitter.com/uABuatHx
— きゃなばーど (@Kya7y) 2013, 1月 14
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続編はこちら
【速報】お父さんが32年ぶりに迷路を描き始めました。より簡単にゴールでき、より綺麗な仕上がりを目指すらしいです。 #娘として完成が楽しみである #また7年かかるのだろうか pic.twitter.com/js7FEcYILF
— きゃなばーど (@Kya7y) 2014, 11月 20
そしてコレは2014年末のツイート。またまた彼女の父(野村一雄)により迷路が造られていく…。そして出来たのがコレだ!





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