映画『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』、『コープスブライド』、『フランケンウィニー』の制作でおなじみティム・バートン(Tim Burton)さんが、もしも他のディズニー作品を手が手たらどうなっているのか?
そんな「もしも」をイラストで表現したアートイラストをご紹介。
これはロサンゼルスで働くロシアンアーティストAndrew Tarusovさんによる作品で、色々なディズニーキャラクターがどこか「幸薄い」雰囲気を醸し出しています。そして何とも言えないあの大きな目が印象的です。
『アラジン』『バンビ』『美女と野獣』『ダンボ』『ライオンキング』『101匹ワンちゃん』『ピノキオ』『白雪姫』『リトル・マーメイド』『眠れる森の美女』と…。
ティム・バートンが「もしも」監督制作をやっていたら、ディズニー作品は来んアに違った印象になってしまうのか…。個人的に『ピノキオ』と『白雪姫』のティム・バートンバージョンを見てみたいと思いました。なんか「BAD」なストーリーしか待ってない気がする…。
ところで、このイラストを手がけたロシアンアーティストAndrew Tarusovさんは、本来は色々なピンナップを作成している人です。その作品自体も素晴らしいので是非ともご覧になってはどうだろう。
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ティム・バートン風ディズニー










Tarusov is creating Pin-Up & NSFW Comics[関連]
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