1.おもしろ動画カテゴリ一覧
こんな方におすすめ
- とにかくヒマだ、面白い映像を知りたい!
- 誰かを笑わせてあげたい!
- 世界の「スゴイ」を知りたい!
歴代iPhoneが勢ぞろい!2007年iPhoneから2015年iPhone6sまで!
段々と進化しているのがよくわかる! 最初にアップルのiPhoneが発売されたのは2007年。そこから2015年までに発売されたiPhone 6s/6s Plusを見る!「History of the iPhone」では発売された歴代iPhoneの総まとめが見ることが出来る。 時代が進むごとに、段々と進化していっているデバイスの歴史!
AppleのiPhoneを分解してくれる新たなロボDaisy
Appleが新たに発表したiPhone分解用ロボット「Daisy」(デイジー)の情報が上がっていたのでご紹介する。アップル社によれば、この分解ロボットは、毎時200枚のiPhoneを分解できるという。 このロボットを手に入れることは出来ないが、デイジーという名のロボットは役目の終えたiPhoneから「金」などの再利用できる材料をデバイスから抽出できるものだ。 2016年に発表された「Liam」の改良版だそうだ。
AKIRAをシンプソンズのキャラクターで演じたBARTKIRAのトレーラー
アメリカアニメ史上最長寿番組としられる「シンプソンズ」のキャラクターを使ってAKIRAを演じてしまったBARTKIRAをご存知だろうか?もともとは、同人てきなシンプソンズ漫画で、AKIRAの雰囲気バリバリのシンプソンズでした。 シンプソンズのキャラクターを使ったAKIRAは、とっても「ユーモラス」で「シリアス」な漫画です。 ところが、そのBARTKIRAをアニメーションにしてしまったようです。しかもAKIRAの予告っぽく作られている!これはすごいぞ!ということで、BARTKIRAのトレーラーをご覧下さい。
2.クラウドファンディング
こんな方におすすめ
- クラウドファンディングに興味がある人!
- 最新機材を知りたい!
え、ナニコレスゴすぎるじゃん! 様々なスタビライザーがあるなか、コイツのトラッキング機能はおそらくスゴいぞ!! クラウドファンディングKickstarterに出ているTaroというスタビライザーのオートトラッキング機能は、専用のタグ(装着するタイプ)を目印にしてトラッキングするので取りこぼしがほぼないようだ。 人混みの中なんかでもタグを目印にするので、マジで自動的に追尾してカメラに収めてくれる。今まで現存するスタビライザーのオートトラッキング機能はもう過去の物になってしまうのか…。
ゴリラポッドの代わりになりそうな手持ち三脚:SwitchPod
海外YouTuberが自撮りするときによく使われているゴリラポッドという三脚をご存じだろうか。ゴリラポッドは、脚の部分が具なぐなと動くことにより、三脚としての公開外に、ポールに巻き付けたり、手に持って自撮り的な感じで使えるようになっています。 なので自撮りをするYouTuber達は、だいたいゴリラポッドを使って一眼レフなどで自撮り映像を撮ってきました。 そんなゴリラポッドの尊厳を奪いかねないアイテムが、クラウドファンディングKickstarterに登場しました。 その名は「SwitchPod」。 三脚とし ...
クラウドファンディンが出資を募っているTrainerbotというもの。卓球の練習を一緒に手伝ってくれるロボットだ。 Trainerbotは、色々な球種で卓球の球を排出してくれるロボット。それをスマートフォンから設定して、球種対策がTrainerbotで出来るという事だ。卓球の練習ってどうしても人が一人必要だったけど、これがあればユーザー単体で卓球の練習が出来てしまうのだ!
3.製品レビュー
ブログレビュー受けています
- 当ブログでレビューをしています。
- レビューがある際はご連絡下さい。
SHURE MV88を使って、iPhoneで動画撮影をしてみました【レビュー】【動画有り】
iPhoneのLightning端子に接続するタイプのSHURE製マイク「MV88」のレビューをします。 実際にMV88を使って通常の録音と、MV88の録音を比較してのレビューです。動画も用意したので、それを見れば一目瞭然かと。 MV88はポケットに入れて持ち運びで切るほど小さく、録音したいときにさっと撮り出しiPhoneに接続すればスグにでも使えるマイク。SHURE製ということもあり、魅力的なマイクなのではないだろうか
先日、クラウドファンディングGREEN FUNDINGで出資を募っている3DカメラのSIDについて書きましたが、なんと中の人よりSIDを提供いただきましたのでレビューさせていただきます。 SIDは、誰でも簡単に3D撮影が出来るカメラです。レンズが二つ付いていて、立体的な撮影が出来るのです。 実際に届いた実物を見て、「メチャクチャ小さいな」という印象があります。小さくて持ち運びも簡単、そして撮影も簡単。簡単に立体的な写真が撮れました。 いくつかSIDで撮影した作例などをご紹介。
マジでポケットに入る大きさのモバイルプロジェクター「E05 DLP」のレビュー
854x480Pで120 ANSI ルーメンでコントラスト比2000:1でAndroid4.4を内蔵したミニチュアプロジェクター「E05 DLP」のレビューコンパクトで割とちゃんとしていて、Wi-Fi搭載でBluetooth機器も接続できちゃうプロジェクターです。 約80x80x30mmと、ガチでポケットに入る大きさのプロジェクターです。 Wi-Fiでネットにつなげれば、Android搭載なので、そのまま映像とかも見れちゃいますし、AirPlayとかにも対応!すげえやつだ。