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可愛すぎる!漫画調に描かれたディズニープリンセス達

なんてこった、何でこんなにカワイイ生き物になっちゃったんだろうか!? これは、パキスタンのアーティスト、マリヤム(Maryam)さんに描かれたディズニープリンセス達のイラストです。ディズニーのタッチとは全く異なる、漫画っぽい、それでいてカワイイイラストになっちゃいましたー! こんなん、恋しないほうがおかしいよ!かわいいよ! そんなディズニープリンセス達をご紹介!

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どこかで歪んだ人生を歩んでしまったディズニープリンセス達のイラスト

なんということだ、いったいプリンセスに何があったのか…!? 様々な作品が公開されるDeviantArtのユーザーであるジェフリー・トーマス(Jeffrey Thomas:jeftoon01)さん。彼はDeviantArt内で「Twisted Princess」というディズニープリンセス達を使ったシリーズを公開しています。 このシリーズは、ディズニープリンセス達が、何とも言えない変貌を遂げているイラストです。例えば、あの「不思議の国のアリス」のアリスが、かなりダークな雰囲気になっていたりします…。

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ワイヤーで等身大のボディをかたどるRichard Stainthorpのアート作品

イギリス人アーティストRichard Stainthorpさんのワイヤーアート作品をご紹介します。Richard Stainthorpさんは、等身大の人間の「ボディ」を作っちゃう人です(一部等身大ではない)。複雑に折り込まれたワイヤーにより、人の形を模した作品たち。他にも「Angels」といて、羽の生えた人間達もワイヤーで作り上げちゃいます。 複雑ながら、「肉体」をイメージできるワイヤーアート。何だか不思議な魅力があります。

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【ムシ注意】世界的な有名絵画と昆虫をまぜたデジタルート作品

写真家でありデザイナーのAntonia Korchevaさん、がBehanceで公開してるデジタルアートがキモスゴイ。 ルネ・マグリットの「人の子」(The Son of Man)やエドヴァルド・ムンクの「叫び」(he Scream)などの有名絵画と、「ムシ」の顔を組み合わせたとんでもデジタルアートです。 いやはや、良く知られている絵画だけあって、これだけ変化があるととても奇妙な物です。 ※ムシが苦手な人は注意してください

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とっても迫力のあるポケモンファンアート:CHOBI-PHO

デジタルアーティストのCHOBI-PHO(Toni Hoang Nguyen)さんが描いたポケモンファンアートが、とっても迫力のある塗りかたをされている。上記写真は、ポケットモンスターのリザードンを描いた物の一部です。この全体像を是非見て欲しい。CHOBI-PHO(Toni Hoang Nguyen)さんの塗りに魅了されてほしい。

クラウドファンディング ゲーム

エアフローの問題を解決したコンパクトなNintendo Switch用多機能ドック:Jumpgate

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「公式から出せ」と言わんばかりのNintendo Switch用アイテムをご紹介。

クラウドファンディングKickstarterに出ている「Jumpgate」は、コンパクトながらNintendo Switchに、そしてType-C対応端末に嬉しい仕様の多機能ドックだ。

Nintendo Switch純正ドックでは、ユーザーによっては度々排熱の問題が話題に上がっている。純正まま保護フィルムなどを貼ると排熱が上手くいかず、Nintendo Switch本体の変形が見られるほど高熱になってしまうという問題だ。(各ユーザーによって被害があったり無かったり)

そんなNintendo Switchの純正ドックでおこっていた排熱問題を解決するに加え、今回紹介する「Jumpgate」は、Type-C対応端末には嬉しいUSBハブやドッキングステーションの機能を持ってくれるデバイスなのだ。

Nintendo Switch対応、多機能ドック「Jumpgate」


こちらが今回紹介する「Jumpgate」のコンセプト映像。

開始数分で、カラーバリエーションがいくつかあるのが分かる。日本のファミコンや海外製ファミコンを模したカラーなどだ。ソレは置いておいて、軽く「Jumpgate」の機能をまとめたい。

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多機能ドック「Jumpgate」は、基本的にNintendo Switchやその他デバイスで使うモノと思って良いと思う。Nintendo Switch専用のドックのように、Nintendo Switchを装着して、TVに出力するのはもちろんできる。USB-Type-C対応のスマホやラップトップに装着して、マルチメディアリーダーやUSBハブ、HDMI出力としても使える。


Nintendo Switchの全面、背面を覆っておらず、なおかつ空気の吸引口を塞がないようにエアフローを設けてあるので排熱問題は解決されていると思われる。

さらに、差し込み端子の角度がある程度動くようになっているので、カバー付きのNintendo Switchでもドックとしてはめ込むことが出来るようだ。

Nintendo Switchを持っている人なら分かるとおり、ドックはコントローラーのラバーカバーなどを取り付けたままだとドックに装着できず、メチャクチャ不便だなと感じるときがある。

「Jumpgate」はソレを解決した。

更に言えば、本体が小型なため、持ち運びようとして販売されているNintendo Switch用のソフトケースにも対応できる厚さなのだ。もちろん、純正のNintendo Switchでは、そんなことはできない。

ラップトップの多機能ドックとして

「Jumpgate」の最も注目すべきはコチラの点だろう。

なんと、ドックから取り外して、更にコンパクトな多機能ドックとして機能する。先に言った、USBやカードリーダー、HDMI出力の機能そのまま、小型になってしまうのだ。

ソレをそのままNintendo Switchに装着しても良いし、ラップトップのに取り付け、補助アイテムとしても使える。

今ならセットで79ドル

クラウドファンディングKickstarterなら79ドル(オーストラリアドル)でGamer Setの入手が可能。Nintendo Switchを愛するなら是非ゲットすべきだ。

ちなみに定価は、122ドル(オーストラリアドルで)ぐらいらしいので、大体35%OFFとのこと。

目標金額は現時点でクリアしているのであとはゴールをまつのみ。気になった人は是非出資してみよう。














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