超近未来!ロボットアームが料理をしてくれるキッチンがすごい
Moley社の作り出した世界で初めてのロボットのキッチン。人間の手のような二本のロボットアームが料理をしてくれるというやつです。 まさに近未来なロボットキッチン。化学薬品などをマゼマゼした料理などではなく、しっかりと人間が調理したように料理してくれるロボットキッチンです。近いうちに一般家庭にも普及される予感がするぞ! Moley社のロボットキッチンのデモンストレーションなどをいくつかご紹介します。まるで映画に出てくるような世界が近づいてきていますよ!
えええ!!!?立体かと思ったら立体じゃないの!?コレ!?マジで!?
ものすごいトリック映像に魅せられた。 机の上に乱雑に置かれたいくつかの備品。それらの備品に一つずつフォーカスを当てていく。するとどうだろうか?その立体的に存在すると思われた物ですが、そっと手を触れてクルッっと…。 実はこれらのものは、ニ次元な平面のものだった!? ある一定の角度から見ると三次元に的に見える錯覚トリック。それだけ見れば、きっと気付かなかっただろう。
細かすぎる!Davit Yukhanyanさんの描くイラストが精密ですごい!
アルメニア共和国で活動するアーティストDavit Yukhanyanさん。彼の描くイラストがものすごく細かくてすごい! 描かれているものが「ナニ」なのかはわかりませんが、陰影を表すためにとても細かいパーツが精密に描かれています。いや、まじで「ナニ」かはわからないです。 無数にあるよくわからないものが集まって、一つの大きなものができる…。いったいこれが「ナニ」かは、本当にわからないですが、すごい細かいということだけはわかります。
ショートムービー、スピードデートで出会う様々な男性
夢の男性を見つけるべく、主人公の女性エヴァは、「Speed Dating」つまりカップリングパーティーに行くことに。開場ではベルが鳴るごとに、次々と出会う男性が変わっていくのですが、出てくる男性達は特殊なキャラクターばかりです。 ふと出口に目をやり、「Speed Dating」から帰ろうと思っていたエヴァが最後にであった男性が…。最終的にエヴァが選ぶ男性がどういう人なのか見守りたくなるショートムービーです。
木の塊から大きな果物のオブジェが出来るまで
いくつかの木材の集合体から段々と削っていき、リンゴのオブジェが出来ていく様子をご紹介します。 一つの角張っていた木材の個体が、回転しながら木工職人の手により段々と角が取れ、最終的に丸くなっていく。そして、でき上がった物は直径60cmもの大きさのリングのオブジェなのです。 アノ角張った木材の集合体から、いったいリンゴになることを想像できただろうか?一見の価値有りです。
マイケル・ジャクソンの名曲「Smooth Criminal」を尺八ベースで和風にカバー!
言わずと知れたマイケル・ジャクソンの名曲「Smooth Criminal」を尺八と琴を使って和風に素晴らしくカバー! 尺八を演奏するのは、尺八のプロフェッショナル辻本 好美さん。二人の琴の演奏者と供に和風カバーになった「Smooth Criminal」がとても素晴らしい! 演奏される楽器がどちらも日本の楽器というので、このカバー演奏はかなりうれしいです。
カメラの向こうでは、カメラマンはこんな表情!?Behind The Mask
カメラのファインダーを覗くカメラマン。その向こうはもしかしたらこんな表情かも知れない。 フロリダに有るSpectacle Photoスタジオのカメラマン、リッチ・ジョンソン(Rich Johnson)さんは、カメラの後ろに見えるカメラマンの表情を表現したシリーズ「Behind The Mask」を公開しています。 ファインダー越しにカメラを構えたことが有る人ならば、その表情に身に覚えがあるかも知れません。 ということで、ファインダーの向こうから、カメラマンを見てみましょうよ。おんなじタイプの人はいるかな?
どこにおいても指が!?マウスカーソルの位置に必ず指を持ってくるサイト
ちょっと説明に困るのですが、おもしろいwebサービスが有ります。真っ暗なページに「Please move your cursor」と書かれており、マウスを適当な位置に移動させる。すると画面が切り替わり、謎の写真が。 いったいなんの写真なんだろうとマウスを動かすと違う写真が…そして気付きました。マウスを置いた位置に、かならず「指」が登場しちゃうというものでした。 ということで、webサービス「Pointer Pointer」をご紹介します。
スマートデバイスの中を行き来する二人の男女のノロケ物語
こういう試みこそ評価されるべきものだと思います。 iPhone,iPadの中を行き来するBrunettes Shoot Blondesのアニメーション「Knock Knock」のパロディなのだろうか。スマートデバイスの中を行き来する二人の男女の実写映像が素晴らしい。 「Knock Knock」の用に、重力がぐちゃぐちゃになることはないのですが、しっかりとデバイスの中を生身の人間が移動しているように見える。作るの結構大変だとおもうんですよ、こういうやつ。作ったの凄いな!
こんな使い方が!?Excelで描かれたリュウが凄すぎる!
マイクロソフトの Excel(エクセル)は主に表計算で使われるものです。帳簿を付けたり、そういったときに使ったこと有る人もいるのではないでしょうか? そんなExcelを使って、表計算以外のことをしてる人。Excelの機能を駆使すると、なんと、イラストが描けてしまう。 描かれたのは、ストリートファイターの無職こと、「リュウ」!あの「強いヤツに会いに行く」男をイラストで描いちゃったぞ!
気になるiPhoneの外部レンズをいくつかご紹介
iPhoneで写真撮影を好む「iPhonegrapher」の人なら、iPhoneの外付けレンズを使ってみたいと思ったことは有るだろう。 かくいうボクも、ワイドや2倍ズームが一緒になったolloclipレンズを好んで利用させてもらっている。 そんなボクが気になった、iPhone用の外付けレンズ…、主にiPhoneのケースとセットになっているものをご紹介する。クリップ式などではなく、専用のアタッチメントが必要となるカメラレンズなどです。
「Unreal Engine 4」でリメイクされたMGSの「シャドーモセス島」、トレーラー公開
以前にもご紹介したiRam Gamerが作った、PSのゲーム『Metal Gear Solid』(MGS)の舞台である「シャドーモセス島」のリアルバージョン。これは、「Unreal Engine 4」を使って作られた「シャドーモセス島」なのです。 作業は記事を書いたときよりダイブと進み、現在は「ファーストトレーラー」が公開されています。MGSの主人公であるソリッド・スネーク。そして、ゲノム兵、MGSで同じみのあの場所…。忍者やメタルギアREXまで登場しちゃいます!
8bitゲーム風となったスター・ウォーズ、しかもエピソード4・5・6のセット
2015年の末に放映された映画「スター・ウォーズ」シリーズの新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」をご覧になり、それ以前のスター・ウォーズ作品もご覧になった人はいるでしょう。 スター・ウォーズ作品は、エピソード4にあたる『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』から始まったことでも有名です。 そんな中、色々な映画を8bitで表現してきたCineFixが、スター・ウォーズのエピソード4・5・6をセットで8bit化!色々なゲーム風になってます!
ひええ!コピー用紙を使ったミニ大砲がとっても殺傷力ありそう
まさか、こんな簡単に大砲が作れてしまうなんて…。 会社などでにおいてあるコピー用紙、今回の主役はこいつです。それを筒状にまとめていき、それを薬液で固めて大砲の筒を造る。その後、木の部品を組み合わせてき、大砲の土台が完成。 大砲には火薬と金属球をいれ、導火線で火をつけたら「ッドカン!」と一発。 スイカなんかも砕いてしまう、非常に殺傷力の有る大砲が完成する。
水彩画で描かれた8bitの柔らかい雰囲気:Adam Lister
1978年、バージニア州フェアファックス郡で生まれた才能あるアーティスト、アダム・リスター(Adam Lister)さんの作品を紹介していこう。彼の描く作品は、ゲームなのでよく使われた8bitと水彩画を掛け合わせた作品です。 水彩画のような柔らかい表現を8bitのようなガッチガチに固めたものに使う。相反する存在下と思われていたが、その描かれた作品を見ると、雰囲気が素敵テイストになっている。 例えば上記作品はいったいなんだろうか?そう、アメリカのテレビドラマ「ブレイキング・バッド」なのです。そんな有名作品が ...
めっちゃマッチョなダース・ベイダーが筋肉を鍛える様子がすごい!
オーストラリアのフィットネスアーティストDavid Lengauerさんが、2015年12月に放映された映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」にちなんでか、ダース・ベイダーのコスプレ(といっても頭とマントだけ)をして筋肉を鍛える映像を公開しています。 その筋肉っぷりがとんでもなくすごいことになっています。 ダース・ベイダーのあの黒い衣装の下は、もしかしたらこんな筋肉になっている?ソレにしてもすごい筋肉だ…。















