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喫茶店
ブログ「喫茶店の部屋」と「キセノンテンター」をやりながらフリーランスをしている人です。 ライターとか写真撮ったりしてます。 @kissaten
カナダのジュエリーメイカーSecret Woodによる素敵な指輪をご紹介。 木とレジンと蜜ろうを利用して作られた指輪。透明なレジンの中には木の破片が入っており、その中にはまるで、ちょっとした世界が入っているかのように素敵なのだ。 レジンを固めるときに出来る泡が、まるで雪のように。木片が、まるで岩の柱のように。とにかく素敵だ。
バーナー(ブロートーチ)を使って、巨大なあめで知られているJawbreaker(しかもジャイアントサイズ)を溶かしていくだけの映像。Jawbreakerといえば、何層にもなっているカラフルな飴なのですが、バーナーの熱でみるみる溶けていくJawbreakerが何だかとっても神秘的な映像になっている。 本当に「飴を溶かすだけ」の映像なのですが、「へー、Jawbreakerの中ってこんな感じなのかー」という風に見ちゃいました。
ゲーム開発エンジン「Unreal Engine 4」を使って、任天堂のゲーム『ゼルダの伝説 時のオカリナ』が超絶リアルになって再現された!「Unreal Engine 4」とは、リアルな表現を得意とするもので、こういった感じで有志が過去のゲームタイトルをリアルに再現しているものがあります。 当ブログでも「MGS」や「マリオ」など、「Unreal Engine 4」で再現されたゲームを紹介してきました。今度はゼルダ!ゲルドの谷やいろんなところがすごい!
かなりリアルに描かれた鉛筆画。「奇跡の一枚」といわれる写真をきっかけに2013年から“天使すぎるアイドル”として大ブレイクした橋本 環奈さんを描いている様子。鉛筆を使って段々とリアルに作られていく橋本 環奈さんの映像が凄い。 これは、古谷 振一(ふるやしんいち)さんの作品で、古谷さんはYouTubeで鉛筆のドローイングをいくつか公開している。古谷さんは「絵描きにならなかったサラリーマン」を自称しており、プロではないらしい。それでもその描かれている作品達が凄い! 今回は、古谷 振一さんのドローイングをいくつ ...
折り紙ってどこまですげえ存在ないんだろうか。 映画『スター・ウォーズ』のヴィランとして有名なダース・ベイダーを折り紙で作っちゃう…!?え!? いや、マジでそんなことできちゃうの?ということで、折り紙なダース・ベイダーを作る方法が公開されていたのでご紹介します。
もしもディスニープリンセス達がおばあちゃんになったらどうなっちゃうの? 海外メディアBuzzFeedのスタッフLoryn Brantzさんが制作した「Here Are All The Disney Princesses In Their Old Age」で、ディズニープリンセス達の後の世界を想像しよう! ちなみに、コレは、『美女と野獣』の才女でありボクにとっていとしのプリンス「ベル」のおばあちゃんバージョン。あぁ、なんて美しいんだ。おばあちゃんになってもベルはキレイだよ。
もしチュン・リーが実際に居たら、きっとこれぐらいの脚を持っているのだろう…。 CAPCONの格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズに出てくる足技使いの中国人「春麗(チュン・リー)」を現実に召喚したような女性を紹介します。フィットネスで身体を鍛えまくったNatascha Encinosaという人物。そのドレス姿が、ゲーム『ストリートファイターV』の春麗そのままの姿だと話題になっています。 ストリートファイターVでは、黒いチャイナドレスの春麗を拝めるのですが、3Dがよりリアルになって、これぐらいの素敵な足 ...
憧れていたG-TechnologyのHDDを手に入れました。G-Technologyは「HGST」傘下のストレージブランド。つまり、ブランド的に安心できるHDDです。以前よそのメーカーさんのHDDでヒドイ体験をしたので、「次に大容量を考えるならG-Technologyかな」と思っていました。 金属感やThunderblot(もしくはUSB3.0)でとにかく速いなという印象です。
iPhoneのLightning端子に接続するタイプのSHURE製マイク「MV88」のレビューをします。 実際にMV88を使って通常の録音と、MV88の録音を比較してのレビューです。動画も用意したので、それを見れば一目瞭然かと。 MV88はポケットに入れて持ち運びで切るほど小さく、録音したいときにさっと撮り出しiPhoneに接続すればスグにでも使えるマイク。SHURE製ということもあり、魅力的なマイクなのではないだろうか
スマートフォンのカメラを使った顕微鏡を自作する方法をご紹介。今回はYouTubeチャンネルGross Scienceにて紹介されていたものです。 スマートフォンの顕微鏡製作に必要なものから自作方法まで。必要なものを見ると「あー、なるほど、これを使うのか」と思えるものです。結構簡単に手に入り、作ることが出来るので試してみたいものです。
動物の絵画に情熱をささいでいるRichard Symondsさんによる絵画「White on Black」をご紹介。この作品は、Richard Symondsさんが黒地の紙に対して、白いペンで描いていくモノクロアート作品です。 ただでさえ、動物の絵がうまいRichard Symondsさんによる、モノクロの印象深いイラストアートとなってます。
オリジナルの自作PCケースってすっごい憧れる。redditで投稿されていた「I built a PC out of wood」というスレッド。なんてこった、木製のPCケースを作ったというのだ。しかもそれは、かなりオシャレなケースだった。 スレッドでは、そのPCケースの製作風景が公開されていた。 まさか、木製のPCケースが出来てしまうとは…。
Apple Watchのケースとバンドの組み合わせっていったいどんな感じなんだろう? 実はApple Storeに行かなくともApple Watchのそれぞれの組み合わせをシミュレートできる「インタラクティブギャラリー」が公開されている。Apple Watchのケース、バンド、そして文字盤を入れ替えていったいどんな感じなのか雰囲気で見ることが出来ます。
Ralf HildenbeutelのミュージッククリップDISCOがとってもイケている。手法としては、ロトスコープとして、人物の動きを1枚1枚コマごとに描いていくパラパラマンガアニメーション。ただし、1枚1枚のコマは、塗り方がそれぞれ変えられており、そのおかげで色々な表情を見せてくれる。 1200枚ものコマで作られたDISCOのミュージッククリップ。そのアニメーションを堪能して欲しい。
機械制御で文字をキレイに、そして正確に描ける「AxiDraw」という製品を紹介します。 CNC的にプログラムされた文字をそのまま描ける。特徴としては、色々なペンを出力として利用できるというところ。こういったものは、だいたい出力元も決まっているのですが、自分の好きなペンをそのまま利用できるのはうれしいことだ。 キレイなテクスチャを合成しているのかと思いきや、実際に「AxiDraw」を使って描いている様子が映像として公開されている。
DeviantArtで日本の漫画キャラクターをものすごくかっこよく描くwizyakuzaさんのファンアートをご紹介します。とにかくいろんなキャラクターがカッコいい!さらに、結構ジャンルを広く描かれている。 海外の人が日本の漫画といえば、鳥山明先生のドラゴンボールなどを思い浮かべるだろうか。いや、今はどうやらそうではないようです。インターネットを利用して常に最先端をおっかけているようです。ジャンプ漫画や最新のアニメ作品など…。いろいろなキャラクターがマジでカッコいい!