ものすごいトリック映像に魅せられた。
机の上に乱雑に置かれたいくつかの備品。それらの備品に一つずつフォーカスを当てていく。するとどうだろうか?その立体的に存在すると思われた物ですが、そっと手を触れてクルッっと…。
実はこれらのものは、ニ次元な平面のものだった!?
ある一定の角度から見ると三次元に的に見える錯覚トリック。それだけ見れば、きっと気付かなかっただろう。
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実は立体じゃないのです
実はこれは、アナモルフィックアートという錯覚アートなのです。立体だと思っていたら平面で、その中には本物もあってワケがわからない…。

なんやねん最後…ワケワカランわ…。
ちなみに、先の動画は2作目。こちらの動画は1作目の映像です。ぜひとも驚いてください!
brusspup[YouTube]
