SlimJim StudiosのアニメーターJames Curranが1ヶ月の東京旅行を記念して30種類のアニメーションにしました。
James Curranさんが東京で観た、東京にあるものをこんなにもポップカルチャーにアニメーション化されるなんて…。
海外から観た日本は、日本人からしたら「なんじゃそりゃ」と思えるような認識がされているようです。その認識のギャップ、是非ご覧あれ。
ポップカルチャーな東京
なんともいえない緩い感じ。そのアニメーションで紹介される東京という30種類のアニメ。Tokyo Gifathonシリーズとして、James CurranさんがInstagramにあげていった物をあつめたのがこの映像なのです。
James Curranさんによる東京のイメージ、ぶっちゃけ「なんじゃこりゃ」なんですが、海外の人から見た日本のイメージってこんな感じなのでしょうね。

まぁ、ゴジラ。

回転寿司!これも割と珍しいのかな。

そして相撲!やっぱ国技だからか。

いえーい、ジブリ!

レインボーブレッジ!これは面白いwそういう認識なのね!
海外から観た東京のイメージ。おそらく、こんな感じに見えちゃっているんだろうな。いや、これはある意味正解だ。「カプセルホテル」が一番ボクの中で「ニヤリ」としました。
James CurranさんのInstagramには、今回のアニメーションと実写の比較がひとつひとつあるので、やっぱりInstagramアカウントは観た方が良いですよ!!!!
