コロンビア生まれのアーティストFederico Uribeさんによる動物達がスゲーと思い紹介したい。
どうぶつの作品なんだけど、その構成されているものがとにかくユニーク。たとえば、シューズの素材を集めて作られた巨大な牛。モップの素材で作られた羊など、色々なもので作られた動物達。異様な雰囲気ですが、ソレがまた良い。
いくつかの動物。Tumblrやwebサイトに載せられている作品をご紹介!
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様々な素材で構成された動物達

これは何だろう?チェック柄の同じ部品で構成されたラバのようです。

モップの羊。モフモフ感がある。

ロバ

牛

これはシューズの底やその他部品で構成されている牛。

猫かな

ひゃー、よくみたら拳銃の弾だ。

コチラのライオンも拳銃の弾で顔が作られている。

紙でつくられている

ショットガンの弾

拳銃の弾

なんだろうこれ。非常に奇妙

コルクの塊

犬?かな?

革であしらわれた馬。
Federico Uribeさんによって作られた動物は、正直見た目は奇妙だ。ただ、そのインパクトはとても印象に残るだろう。「いったい何で構成されているのか」そういった興味がとにかく湧いてくる。そんな作品だな。
彼のHPやTumblr、Facebookページでこれら作品を拝めることが出来る。是非ともご覧頂きたい。
