食べ物に出来た「小さなドア」その意味とは?

食べ物に出来た「小さなドア」その意味とは?

食べ物に出来た小さなドア。これは、「DuPont Nutrition & Health」が打ち出した広告で、「It’s What’s Inside」として食べ物の中身は何だろうかということを「小さなドア」を使って調査する様子を表しているそうです。

おいしそうな「パン」「ハム」「チーズ」など、色々な食べ物があるようです。食材それぞれ、違った形の扉があるのにも注目してみましょう。

食べ物にある扉

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たしかに、「この食べ物はいったい何が使われているのだろうか?」って気になりますもんね。どういった素材が使われているかとかね。「小さな扉」一つでそれを表現してしまうのは面白いですね。

作者のページで

この広告を作った、作者であるMultiple Ownersさんのページでは、「ジュース」や「カプセル」といったその他の物と、更にズームアップした写真が用意されています。

ズームアップしたもをの見る限り、かなり細かく作り込まれていることがわかります。是非ご興味ある人は、Multiple OwnersさんのBehanceをご覧下さい。

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