Omakerの防水BluetoothスピーカーM5!52mmのフルレンジドライバ搭載だよ

Omakerの防水BluetoothスピーカーM5!52mmのフルレンジドライバ搭載だよ

アウトドアに向いている大きめのスピーカー!52mmのフルレンジドライブで音楽を楽しめるぜ!

OmakerさんのM5は、5Wのスピーカーを二つ搭載したBluetoothスピーカーです。防水で、お風呂に浮かすことができます。

基本的にこういうものは室内で使う派なんですけど、室内でもよし、知人とのBBQでの利用でもよし!という感じです。

バッテリー容量も結構あるから外で使うときは本当にいいかもしれない。防水だぜ?急に雨が降ってきても大丈夫だぜ?そんな感じのヤツです。

本体は大きい、音も大きい。

10Wと記載されていますが、これは5Wが二つあるということです。5WでもiPhoneやMacBookのスピーカーとかと比べれば結構大きいです。

接続方法はBluetoothと3.5mmのオーディオケーブル。そしてBluetoothのほうがちゃんと音が聞こえるというなぞ現象。なんかBluetooth用って感じ。

充電方法はmicroB(付属してます)がある。そこから充電する。バッテリーは2600mAhもあって、時間で言うと7時間もつみたい。上等じゃない?

あとは僕は使わないけど、NFC対応なのでそのデバイスをもっていたらすぐにペアリングできるようです。

Omakerm5 IMG 9009

本体は結構でかい。長編が17cm以上ある。重さは520mgちかくある。割と重いと感じる。

これは「携帯に向かないなー」とはおもった。「ちょっと外で…」ではなく、なにか「こいつで音楽を流すぜ!」って決まった予定がない限りポータブル向きとは言えない大きさ。ペットボトルぐらいあるからね。

ただ、中が空洞になっているため、水に浮かすことができる。そうなのだ、「湯船に浮かせて音楽が聴ける」ものなのだ。

Omakerm5 IMG 9019

iPhone 6s plusと並べても子の大きさ。ちょっとしたお弁当箱かな?と勘違いできる大きさだ。

Omakerm5 IMG 9014

ちなみにボタンは結構固い。幼児ぐらいだったらエルボーとかかまさない限り100%電源を入れられないだろう。

ちなみに音楽再生中に電話マークを押すと音の種類が変わる。「室内放送モード」と「アウトドア放送モード」があり、アウトドアは室内だと「うるせーなー」というぐらい結構大きくなる。音はお好みで。

Omakerm5 IMG 9017

ちなみに、USBケーブルの付属品以外にカラビナがついている。しかし、先に行ったように「ポータブルにはちょっと…」という重さと大きさなのでこのカラビナがどういったときに役立つのかよくわからない。

登山とかでかばんにつける?結構重いよ?

って感じですね。

音とか使用感について

音については、Bluetoohtスピーカーの癖に割とクリアです。ただし、それは「音質かんがえてます」の人にとってはしょせんBluetoothスピーカーです。音は「値段の割にちゃんとしている」と表現させていただきます。

使用感、やっぱりいまのところ室内ですねー。持ち運ぶとかはまず無く、持ち運ぶとしても動かなくて言いキャンプとかBBQとかちょっとした花火シーンとかに使えるかなーという感じ。バッテリー容量は結構あるので、頻繁に充電するというイメージではないです。

PC作業するときのお共として…という使い方を推薦します。MacBookの裏に置いておくといい感じ。

まぁ、個人的にSoundPEATSの5WのBluetoothスピーカーといい感じに併用できそうなのでこれから二個編成でいってみようかなーと思います。

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