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Mac初心者が速攻Yosemiteにしてみた結果

Mac初心者が速攻Yosemiteにしてみた結果

MacBookが届いてから5日目の@kissatenです。MacBook Pro (Retina, 13-inch, Mid 2014)が届いた時はOS 10.x(覚えてない)だったのですが、すでにAppleから発表されていた「Yosemite」かと思い使っていました。

初Macということも有り色々と調べつつの時に「あれ?Yosemiteじゃないじゃん!」とういことでYosemiteにアップしてみました。ほんの数日使っただけですが、OS 10.xとYosemiteの体感的な違いをご紹介します。

Yosemiteにしてみた

Yosemiteへのアップデート前に、とりあえず調べてみるこことにしました。すると、いくつかのブログで「アップデートが終わらない」とか怖いことが書いてありましたね。その原因はファイル数によるものだそうで、僕はほぼきれいなMacなのでYosemiteのアップデート自体は、ダウンロードの18分、アップデートに18分で合計30分ちょいで終わりました。

バッテリーの持ち

「たった5日使った奴に何がわかる?」と思われそうですが、体感的にバッテリーの持ちは良くなっていると思います。まず、Macに変えた時点で「え?これだけしかバッテリー持たないの?」とおもいました。実は 僕が使っていたWindows機種、Let’s noteのほうが特殊で一般的なPCはこれぐらいだそうですね。

それで、OS 10.xとYosemiteなら「Yosemiteのほうがバッテリーが持つ」と言えます。

その違いはSafariにあると思います。どうやら「エネルギー効率がよい」っていうやつでしょうね。Macを使うならSafriをつかえよって話です。

Yosemiteの見た目

えー、Yosemiteの見た目。5日目なので、全く見比べることはできませんが、全体的にフラットになったようです。僕は背景を単色にしているので「透明感」はあまり感じられません。

アップデートしてみてはどうでしょうか?

結果として、Yosemiteにしてみてはどうでしょうか?Youやっちゃいなよ!ぐらいの勢いです。ぶっちゃけ、プログラムのエラーとかよくわからないので特に問題がなければ(なさそうなら)Yosemiteにアップしちゃえばいいのかなーと。

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