鉛筆彫刻アートが繊細な世界:Jasenko Đorđević

鉛筆彫刻アートが繊細な世界:Jasenko Đorđević

アーティストSalavat Fidaiさんの鉛筆の芯を使った彫刻アート記事を前にご紹介しました。今回紹介するアート作品も「鉛筆彫刻」なのですが、この作品も結構スゴイレベルです。いやー、世界にはハイレベルな人達がたくさんいますねー!

ボスニア生まれのアーティストJasenko Đorđevićさんによる、彼の作品はそれはそれは細かい鉛筆アートです。虫眼鏡で見ないとわからないほどの細かい彫刻が掘られています。

鉛筆の芯を使った彫刻

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まさかの三脚付きのカメラ。しかも、フラッシュを搭載していたり、かなり細かいところまで作り込まれています。

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こちらはロシアの名物マトリョーシカ。ええええ、こんな細かい物まで作り上げてしまうのか…。

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ええええ!?どないなってますの?線路が完成していました。

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バットマン。どうして鉛筆で彫刻を作る人は、バットマンを作っちゃうの?

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ロダンの考える人。

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なんか良くわからないけどスゴイ。

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ウマ。

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考える人のアップ。

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コロッセオ

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やっぱそうしないと見えない?と言うか、何か見ているのかな?

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おぉお、細かい!

とにかく細かい鉛筆の芯アート

Jasenko Đorđevićさんの鉛筆アートは今回ご紹介した以外にもたくさんの種類があります。どれもこれも素晴らしく細かいアートな作品です。是非一度、彼のwebサイトで素晴らしいアート作品をご覧下さい。

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