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使わなくなったiPhoneをウォールアートにするDIYアイディア

使わなくなったiPhoneをウォールアートにするDIYアイディア

使わなくなった古いiPhoneが机の中に眠っている人。それを使って、ウォールアートや時計にしてみてはどうだろうか?ただし普通に壁に貼り付けるだけじゃなくて、ちょっとした工夫で「それっぽい」物に仕上げてみよう。

色々なものを作っては、その作り方を公開しているInstructablesにて、使わなくなった古いiPhoneをウォールアートや時計として使うアイディアが公開されていました。古いiPhoneの利用方法に困っていた人は、ちょっと見てみよう。

使わなくなったiPhoneはこうしちゃえ!

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ということで、公開されていたアイディアはこんな感じ。正方形の四角い入れ物に、iPhoneを埋め込んでしまう。このとき、iPhoneのディスプレイを全部出すのではなく、丸く切り抜いた窓からのぞかせる感じにする。

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仕組み的には、iPhoneを挟んで、丸い穴が開いた板でフタをするだけの簡単仕様なのだ。これによりどうなっているのかというとこんな感じだ。

ということで、作っている様子はこんな感じ。ここで丸い穴に表示するアプリが必要となる。

紹介されていたアプリで、こういった丸い感じの時計を表現するものが合った。ようは、真ん中に表示してくれる系のアプリなら何だって合うということだろう。

丸い窓からのぞく、オシャレなアートや時計。ちょっと眠っているiPhoneをたたき起こして、DIYしてみてはどうだろうか。

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