別れた妻のウェディングドレスを「好きなように」したケビンさん

別れた妻のウェディングドレスを「好きなように」したケビンさん

著書「101 Uses for My Ex-Wife’s Wedding Dress」の著者であり主人公であるケビン・コッター(Kevin Cotter)さんは妻と別れたときにウェディングドレスをのぞいてすべて持っていかれました。残ったウェディングドレスについてケビンさんは以前の妻に尋ねました「私はコレをどうすればいいの?」

そして妻からは心無いヒトコト “Whatever the f**k you want,” (意訳すると「てめーの好きなようにしろ」)とのこと…。

そこでケビンさんは本当に「好きなように」ウェディングドレスを使いました。

例えばゴーカートのパラシュートに、例えばハロウィンの衣装に、例えばテーブルクロスに…。

もらったウェディングドレスの使い方

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これは自転車のカバー。なるほど、コレで誇りから守ることが出来ますね!

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雪上のサバイバルに最適な衣装に早変わり!

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たこあげ用のタコとして利用できる!

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マントにだって使えるぜ!

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ハンモックにも使える!

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世がマットにだって最適に使えるー(棒読み)

ということでケビンさんは見事「好きなように」、前妻のウェディングドレスを使いまくったわけです。著書「101 Uses for My Ex-Wife’s Wedding Dress」では、そんなウェディングドレスの使い方が101も書かれている。やってやったリストには、魚用ネットや足のせる台やゴルフネットなど…たくさんの使い方(笑)が乗ってますよ!

ブログなどにも紹介されてますので興味がご覧になってくださいなー。

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