Eightが紹介する名刺の渡し方がアーティスティック過ぎる!

Eightが紹介する名刺の渡し方がアーティスティック過ぎる!

名詞管理サービスのEightが紹介する名刺の渡し方がかなりアーティスティックだ。

名刺交換の人数が増えていけば増えていくほど、名刺の渡し方が段々と複雑になっていく。最終的にたくさんの人に名刺を渡すにはEightが良い、という事になるのですが、そこにたどり着くまでの名刺交換が凄い。

最初は1対1の名刺交換。これはスムーズに終わる。3人、4人と増えていき、名刺交換方法がん段々と複雑になっていく…。

名刺交換にはeight

Eightとは、スマートフォンで写真を撮るとEightがデータを入力してくれるサービス。そして名刺の管理が出来るのだ。そんなEightを「多人数の名刺交換するなら使おうぜ?」的な動画があがったのだ。なんとも面白い映像だ。

Eight: Business Cards

1対1なら普通の名刺交換。3人目からは何だか幾何学的な動きが加わる。4人になっても同様に幾何学的だ。そして5人はシステム的。6人になると放射的…。そんな感じで段々と人数が増えていく名刺交換。もう、「競技」と行ってしまっていいぐらいの技の見せ会いになってしまった。

最終的には人が多すぎてEightを使う事になる。

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この「Eight使おうぜ」的なのいいな。たしかに、多人数になってくれば来るほど、名刺交換はだんだんと面倒くさくなってくる。所持する名刺の数もハンパない数になってくる。そう考えるとEightのようなサービスを使うのも良いかも知れないな。

名刺交換の競技をする前に、こういうサービスを利用してみる手は有るな。

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