映画『Back to the Future』がオーケストラ生演奏付きで上映!

映画『Back to the Future』がオーケストラ生演奏付きで上映!

スイスのルツェルンで2015年5月に映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』の公開30周年記念として21st Century Orchestraが生演奏するそうです。IMG アーティストとゴーファイン/シュワルツ・エージェンシーが企画したもので、これまでもいくつもの映画作品を演奏したそうです。

BTTFが生演奏!

バック・トゥー・ザ・フューチャー

同イベントでは、オリジナル作品の音楽を担当したアラン・シルヴェストリの曲を編集し、さらに15分の映像が追加されるため、その映像のための新たな音楽も披露するようだ。
Via:『バック・トゥ・ザ・フューチャー』がオーケストラの生演奏付きで上映決定! – シネマトゥデイ

これまでも『ウエスト・サイド物語』『スター・トレック』『ホーム・アローン』と言った作品をオーケストラのライブ付きで演奏されたスペシャルな上映会。この映画の中に我らが『バック・トゥー・ザ・フューチャー(Back to the Future)』が入っちゃうのがすごいですね。

ところで、これは1作目なのでしょうか?さすがに、2、3もセットで上映するのはないんでしょうね…。

ところで…。

クリストファー・ロイド(写真右)

メット・ブラウン博士(ドク)役のクリストファー・ロイド(写真右)といえば、結構いろいろな作品に出ているのをごぞんじでしょうか?その中でも映画『アダムスファミリー』のフェスターや『バック・トゥー・ザ・フューチャー』のドグのようなちょっと変わった役をやる中、『デンバーに死す時』のようなかっこいい役も演じます。

というか元々がかっこいい人なので、その人が変な動きをするのがいいんでしょうね。

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