ディズニーやPixerのキャラクターに成りきって歌われるLet it Go

ディズニーやPixerのキャラクターに成りきって歌われるLet it Go

いやー、この人には驚かさせていただきました。ボイスアクター(声優)であるBrian Hullさんは色々なキャラクターの声マネを得意としています。

今回Brian Hullさんがディズニー映画やPixar作品のキャラクターに成りきって、とある歌を歌った動画をご紹介します。

彼が声マネをしながら歌うのは、ディズニー映画「アナと雪の女王(原題:Frozen)」の主題歌である「Let it Go」。その声マネっぷりがめっちゃスゴイ!

Brian Hullさんのこの体格から、渋い感じのキャラクーばかりなんだろうなと思っていたら、ミッキーやミニーといった、非常に声の高いキャラクターも完璧にやり遂げます。声の変貌っぷりがすごいのです。

色々な声でLet it Go

Disney and Pixar Sings Let it Go

『パイレーツオブカリビアン』シリーズのヘクター・バルボッサの用な渋い声から始まり、『モンスターズインク』のマイク・ワゾウスキのような特殊な声。そして、様々なキャラクターをへて、ミッキーが登場した時には我が目を疑います。そしてその後に続くミニー…わけがわからない…。

声優さんって、こんなにも声を変えることが出来ちゃうのですね。それにしても、それぞれの声の時の口元や動作がキャラクターと一緒の風に演じているのが素晴らしい。

また聞きたくなった

映画「アナと雪の女王」で、エルサが一人になった時に、自分が解き放たれたようすを歌った「Let it Go」。またアノ映画でも見て、聞いてみたくなりました。

それにしても、Brian Hullさんすごいですね…他にも「アラジン」のジーニーなんかもやられてらっしゃるみたいです。是非ともYouTubeチャンネルで彼の演技を見て欲しい。

Brian Hull[YouTube]
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