3Dペンで作られた絵画がすごい

3Dペンで作られた絵画がすごい

3次元的に絵を描くことが出来る3Dペンを使って絵画に見えるトリックアートがすごい。3Dペンとは、文字や絵を描く感覚で立体アートをつくれるペン。ペン先から熱くなったプラスチックを押し出し、急速に冷やすことでしっかりとした立体を作り出し、空中に描けるペン。

そんな3Dペンを使って、街を作り、有る一点から見ると絵画のように見えるアートです。

3Dペンで作られた街

トリックアート~CREVIA CREATIVE CHALLENGE~

描かれていくいくつかの平面。いったいソレが何なのかはわからない。人物らしきもの作られて…。そして、カメラがパンして額縁からのぞくと立体的な街になる。有る一点から見ると街になるトリックアートだった。

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伊藤忠のマンションブランドCREVIA(クレヴィア)(「創造力、創造性」を表すCreativityと「道」を意味するViaを重ねた新しい言葉)が公開した3Dペンのトリックアート。伊藤忠による都市開発を3Dペンで表現した映像だったのだ。それにしても3Dペンはすごい!ここまでちゃんと描けてしまうのか。とってもクリエイティブだ。

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