音に合わせて奇妙な3Dアニメーションを作り出すアート

音に合わせて奇妙な3Dアニメーションを作り出すアート

オーストラリアのアーティスト、アンディ・トーマス(Andy Thomas)による奇妙なアニメーションをご紹介。いやはや、コレ系のアニメーションは何とも言えない物を感じてしまいますわ。

色々な多種多様な「音」にあわせて、形状を変化させるアニメーション。もし、こんな生き物がいたら卒倒してしまいそうな、非常に奇妙な生命体に見えます。ガチで出会いたくはない。

アンディ・トーマスさんがアニメーションに利用される音は、例えば「鳥のさえずり」といった自然界に見られる音や、人工的に生成された音です。それらに合わせて3Dの物体がうごめく様子は、何とも言えないゾクゾク感があります。

音に合わせて動く3Dの物体

どうやらそれぞれに「名前」が付けられているみたいですね。いやー、こんな生き物がいたらドン引きですわ。デモもしかしたら宇宙にはこう言った生き物が転々としているのかも…しれません。

アンディ・トーマスのアート作品

アンディ・トーマスさんの作品を見ていくと、とっても「ユニーク」な3D作品がいくつか公開されていました。いやー、ちょっとこの世界はスゴイですね!まるでファンタジーゲームに出てくるような情景やキャラクター、そういった物が詰め込まれています。コレ系が好きな人は、たまらないでしょうね!

FinalFantasyっぽい感じが特に好き!でも、正直気持ち悪いとは思う。

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