「シートベルトを付けよう」ただそれだけを伝えたい

「シートベルトを付けよう」ただそれだけを伝えたい

車を運転していてシートベルトを付けるのは当たり前です。(と、いっても私個人ですが、助手席の時あまりにも体調が悪く外していたところ警察に止められ切られてしまった事があります。切られたのは運転手)

「どうして付けなきゃダメなの?」と、わざわざ質問をしてくる人もいると思いますので、「どうして付けなきゃいけないのか」が一目でわかる映像をいくつかご紹介します。

「あの時、もし、シートベルトを付けていたら」そんなことを考えてしまいそうな、ちょっと怖い映像です。

シートベルト、付けようぜ

Second Chance
Second Chance: Truck
Desprotegidos

これらの映像の共通点は、車が事故に遭い、シートベルトをしていなかったがために体を打ち付けたり車から飛び出してしまうということ。シートベルトさえ付けていれば、もしかしたら助かったのかも知れませんね」

シートベルトを付けよう

この映像は、アメリカの国家道路交通安全局(National Highway Traffic Safety Administration)がYouTubeに公開している映像で、短いながらもメッセージにインパクトがあります。

もちろん、運転中の携帯電話もダメですよ。

Manifesto Online

運転中にダメなこと

あたりまえですが、運転中にダメなことってたくさんありますよね。飲酒運転だったり、携帯電話を操作しながらの運転だったり…。

国家道路交通安全局(米国)のYouTubeチャンネル「USDOTNHTSA」では、そういった人達がどうなってしまうかを映像作品として公開しています。実際に事故に遭い顔のパーツが大変なことになっている女性のインタビュー動画などもあります。「運転について気をつけなきゃ」と思える事柄がたくさんあります。

(余談ですが、僕が助手席でシートベルトをしていなかったために点数を引かれたのが今の嫁です)

USDOTNHTSA[YouTube]
NHTSA[Facebook]

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