Launcher 2.0 複数ウィジェットに対応でさらにアイコンを設置できるように

Launcher 2.0 複数ウィジェットに対応でさらにアイコンを設置できるように

iOSアプリとして「まずはこれはいれておいたほうが良いよ」とお伝えしたい、Launcherというアプリ。このアプリはウィジェットにアプリや動作のショートカットを設置するためのものです。2016年1月には、通知センター内にメモリやCPUの使用率といった情報も設置できるようになりました。

そんなLauncherがバージョン2.0で複数ウィジェットに対応!これにより設置できるアプリの数がさらに増え(24個x5、アイコンを小さくしたら35個x5)、さらにはiCloudに設定をバックアップできるようになった!さらに使えるアプリになったぞ!

※複数ウィジェットはアプリ内課金。
※iPhone 4sでは使えません

Launcher2.0

ウィジェットに設置するタイプのアプリ。自分が良く使うアプリのショートカットに使うなど色々な使い方が有る。Proバージョン(アプリ内課金)によりアイコンを小さくしてより整理しやすい要にできる。今回の複数ウィジェットにするには、もう一つアプリ内課金が必要になる。

launcurenewfunction

今回追加された「動的ウィジェット」とは、GPSを利用して場所によって複数ウィジェットを表示するかどうかを選択できる。また、曜日ごとにも複数ウィジェットの有無を選択できるなど、通知センターを圧迫しない考えが用意されているようだ。

Launcher の代替の機能は基本無料で使える事が出来る。ただ、個人的には、課金してフル機能で使いたいなと思う。だって使うアプリ多いですからね。

ウィジェットに追加する方法は、Launcherを起動した際に非常に丁寧に解説される映像が流れますので、是非それを見て設置してみてください。

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